「一年後 新入社員 宣言し」
PFU宮本
●新入社員全員が「1年後の私」と題して、一人3分間のプレゼン
をしてくれました
●まさしく「なりたい姿」の宣言です。私の部署に配属された3名
も宣言しました。T君:仕事を楽しんで、上司としっかりコミュニ
ケーションをとる。D君:業務での実践を通して研修で学んだこと
を習得する。M君:仕事を任せられるようになる。
成功の宣言文 3164 礎を築く一年 なりたい姿
●表現は多少ちがいますが、自分が成長し、技術屋としてまた社会
人としての礎を築く1年にするとの決意を語ってくれました
●この1年は企業人としての単なる40分の1ではなく、今後の4
0年を左右する1年になるかもしれません。いいスタートをきれる
ように、また宣言したことを実現できるように、一緒にがんばりた
いと思います。
●「礎を 築く一年 決意かな」 PFU宮本
成功の宣言文 3165 今後を左右する なりたい姿
●「この1年は企業人としての単なる40分の1ではなく、今後の
40年を左右する1年になるかもしれません」本当にすばらしいコ
メントだと思いました。
●そんなこと考えたこともありませんでした。翻って、自分はとい
うと・・・。今からでも遅くないか・・・。たぶん、いつの1年でも
同じことが言えるんでしょうね。ただの○分の1にしないよう、楽
しくがんばりたいと思います。ありがとうございました。
●「この一年 今後の人生 左右する」 芳珠記念病院 阿部
成功の宣言文 3166 深い生きかた なりたい姿
●この1年は企業人としての単なる40分の1ではなく、今後の4
0年を左右する(PFU宮本)
●私も素敵な視点だと感動しました。宮本様のご配信からはいつも
多くを語る訳ではないのに大きくて深い『生き方』の様なものがス
トレートに伝わってきます。ありがとうございました。
●「大きくて 深い生きかた 伝わって」 吉田麻友美
成功の宣言文 3167 見守られている 現状の姿
●新人3名は、集合教育を終了し今週から配属され、毎朝、元気な
声であいさつしてくれます
●そして今日配属されて初めての週報を部内に発信してくれました
。また、明日は新人歓迎会(片町)です。とにかく、コミュニケー
ション。そして常に見守られていることを感じてもらうことが大切
だと思っています。1年目は特に・・・
●「見守られ いること感じる こと大事」 宮本悟司
成功の宣言文 3168 状況が見えてくる 現状の姿
●現在の二期生の方々の会社(分野)をとりまく状況が見えてきて
、自分の今後の活動の参考になります
●Y(やったこと)は4画面を意識した提案書フォームの作成し、
新しいことへの挑戦。W(わかったこと)は今なら出来る、今だか
ら出来る事があること。T(次にやること)技術と知識の見える化
のための土台作り、改善活動を加速させること
●「二期生の とりまく状況 見えてきて」 本螺子製作所 美谷
成功の宣言文 3169 3つの専門性も持つ なりたい姿
●安定しやすいのは3つ足です。1本足、2本足でも安定しません
。4つ足であればガタツキやすくなります
●3つ足が無条件に安定します。三角法がありました。物事を確定
する方法です。3つの専門性を持てとも言います。私の分野では、
言語分析、教育、人材組織になります。コツコツと積上げてきまし
た。
●「安定す 3つの専門 持つことで」 福田 真
成功の宣言文 3170 YWTで自信を持つ 実践する姿
●専門と言えるためには知識と実践による経験、工夫と創造が必要
です
●自信を維持するために、日々積上げていきます。改善・改革する
ために常にYWT(やったこと、わかったこと、次にすること)を
繰り返します。これに終わりはなく、習慣になっています。習慣化
しているからこそ、自信を持っています。
●「YWT 習慣化にし 自信もつ」 福田 真
成功の宣言文 3171 3つの試み 実践する姿
●自分のモノをさらに充実させ、発展させるために「表現する、視
る、創る」の3つの試みを開始しました
●表現するは、広い分野を書くことがほぼ習慣化しています。視る
について自身が確認するためにカメラのシャッターを推すを試み始
めました。創るは仕事を外れての異分野への挑戦です。つまり概念
開発に当たるのでしょう。これらの1日の作業時間は僅かです。
●「表現し 視る・創るの 試みを」 福田 真
成功の宣言文 3172 中庸を見極める ありたい姿
●SCMでも教育でも、大切なのは、「中庸(ちゅうよう)」を見
極めることでしょうね
●この「中庸」について、古代ギリシアのアリストテレスは、中庸
を徳の中心となる概念として、過大と過小の両極端を悪徳とし、徳
は正しい中間(中庸)を発見してこれを選ぶことにあるとしたそう
です。
●「中庸を 徳の概念 中核に」 平野禎幸