「楽しめば 感動伝わり 波となる」
椋 良子♪
●今井さんから、仲間と舞台で楽しめば、きっとそれが観客の皆さ
んにも伝わり、後から感動の波が押し寄せてくると言っていただき
ましたが、本当にその通りでした。
●本番ではテンションも上がり興奮状態でしたが、終わってからジ
ワジワと感動の波が押し寄せてきています。今も、観に来てくれた
お友達からのメールを見て涙が出てきています。今回は来ていただ
けなくて残念ですが、その分DVDを楽しみにしていてくださいね。
成功の宣言文 3146 手話ソングに感動 現状の姿
●昨日は、素晴らしい1日でした。思いっきり楽しむことができま
したよ。今回のコンサートに初めて手話通訳をつけていただきまし
た。
●私が提案しました。TAEKOさんが人間讃歌をテーマに開催されて
いるコンサートです。国境や人種、障がいの有る無し関係なく、皆
と手をとりあって一つの輪になろうというのが、テーマです。聴覚
障がいの方達にも音楽を楽しんでいただきたかったのです。
●「つながって 人間賛歌 感動す」 椋 良子♪
成功の宣言文 3147 全力を出し切った爽快感 現状の姿
●予想したとおり、椋さんは、思い切りライブを楽しむことができ
たんですね
●メールを拝見して、120%の力で、手話ソングを立派に歌い切
ったという充実感を、ひしひしと感じました。スポーツも音楽も、
もちろんビジネスも、全力を出し切ることができたときというのは
、何ともいえない爽快感を味わうことができますね。
●「全力を 出し切ることで 爽快感」 今井雄二
成功の宣言文 3148 行動開発を続ける 実践する姿
●全力を出し切った爽快感と同時に、今は、観客の感謝の思いが大
きなうねりとなって、椋さんに訪れていると思いますよ
●その幸せ感を、大切にしてくださいね。今の椋さんの行動開発を
続ければ、もっともっと大きなすばらしい幸せ感を創り出しすこと
ができますよ。次回は、必ず観に、聴きに行きますね。
●「続ければ もっと大きな 幸せ感」 今井雄二
成功の宣言文 3149 人間賛歌 ありたい姿
●コンサートはひさしぶりなので感動しました。しかもテーマは人
間賛歌なので、我々のテーマとかさなってたのしめました
●手話ソングは健常者のためでもあると思いました。TAEKOさ
んと椋さんとコーラスが一体になっていました。全員が人間賛歌を
伝えようとされていて素晴らしかったです。関ヶ原製作所の矢橋会
長のテーマも人間賛歌を思い出しました。
●「全員が 人間賛歌を 伝えてる」 近藤修司
成功の宣言文 3150 何十倍のエネルギーに なりたい姿
●ライブは演奏するメンバーや歌うメンバーのパワーが集中されて
、何倍何十倍ものエネルギーとなって聴く人たちの心に響き渡りま
す
●演奏者個々人の技術力に人間力が掛け合わされて、大きなエネル
ギーになります。そのエネルギーを受けた観客も、また個々人の人
間力で喜びや感動を思い切り表現し始めます。舞台と観客席が、一
丸となって大きな感動と感謝を創り上げ完成させていくのですね。
●「ライブにて 何十倍の エネルギー」 今井雄二
成功の宣言文 3151 現場がつくるライブ なりたい姿
●今井さんのいわれるように、経営改革は現場がつくりあげるライ
ブだと思います
●私もライブという言葉で言っていましたが、今回ライブの純粋経
験できました。良い機会をいただき、やはり、四季の会や成功の宣
言文のコミュニティはすばらしい、知識創造する組織ですね。お互
いの個性を尊重する輪がから、こんな感動経験ができるのですね。
●「改革は 現場が創る ライブなり」 今井&近藤
成功の宣言文 3152 大変から未来を 現状の姿
●「大変さを自覚して、今を生きる」を考えるは、私はナンセンス
だと思います。今を生きるのは大変かもしれません。いや、大変で
しょう。
●しかし、大変だと思う気持ちが問題なのです。こんどは今の大変
が、未来を楽しくする形の選択肢を選べはいいのです。今の大変を
このように使えば、もしくは、このように変えれば未来が開けると
考えればいいのです。
●「大変は 未来楽しむ 選択肢」 福田 真
成功の宣言文 3153 YWTで選択 現状の姿
●やったこと、わかったこと、次にやること(縮めてYWTと言い
ますが)を並べてみると、どの部分でも選択をしているのです
●やったことは、自分がやったのですから、幾つかの選択の組み合
わせで実行してしまったのです。そして、分かったことも自分の選
択の範囲で起こっています。知っている範囲、経験した範囲、その
とき自分が関わった人の範囲で、分かったことが決まってきます。
●「YWT 選択をして 未来みえ」 福田 真
成功の宣言文 3154 わかった事は他にないか 現状の姿
●分かったことは他にないかと考えなおしてみましょう
●物事には、どんなものも正と負があります。どんな事柄も、時間
の流れがあります。今、分かったことは、全体の一部分でしかあり
ません。だから、少し考えなおせば、分かったことは広がります。
そして、優先順位が変わります。
●「分かったは 他にないかを 考える」 福田 真
成功の宣言文 3155 未来が見えれば ありたい姿
●「大変だ、大変だ・・・」は今だけを見ている証です
●未来が見えれば、何も大変なことはありません。見えない状態に
ある自分が大変で、周りに起こっていることが大変なのではありま
せん。このように考えなおすと、大変な事柄の多くはなくなってし
まいます。未来が見えれば、今が楽しくなるはずです。
●「YWT 未来見えれば 楽しいや」 福田 真
成功の宣言文 3156 災い転じて福となす 現状の姿
●大変な人はいつも大変なのです。今の大変を乗り越えたら、また
、次の大変がやってくる。こんな方は、いつも大変を求めている。
●今、YWTを見直してみて、Wからは考え直せます。分かったこ
とを再検討してみるだけで、やったことが変わってしまいます。そ
れこそ、災い転じて福となす、でしょう。時間の中で忘れ物はしな
いようにして、しっかりと正と負、方向を持っていきましょう。
●「YWT 正の選択 元気出る」 福田 真
成功の宣言文 3157 現場ライブの輪 なりたい姿
●ダイアログコンサートでやった事は思い切り感動体験が出来まし
た。その後の交流で知識創造もできました。
●わかった事は、人間力と技術力を向上して、仲間を尊重して楽し
めば、観客も巻き込まれて感動の輪が増幅していくことです。次に
やることは、純粋経験から改革ライブ4画面をつくり、現場におけ
るライブを繋げて、改革の輪を増殖する事です。
●「次にやる 現場ライブの 輪をつくる」 近藤修司