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成功の宣言文 3112 人生は自分で楽しく   ありたい姿

「お客様 気づかされたり 感謝して」

   
久木詩集

●【若者が暮らす能登】を見て下さった方が、「バイク乗ってるん
だね~見たよっ」っと何人もの方が来て下さいます。意外に反響が
多く?て驚きなんです
●日々お客様にはいろんな事を教えて頂いたり、気付かされたりす
るんです。感謝かんしゃです。そう!能登に戻った時は、これから
は自分の人生は自分で楽しんで作って行こうっと思って戻ったので
す。

成功の宣言文 3113 一歩踏み出す   実践する姿
●今年はいろんな事にチャレンジして成長する年にしよう!!っと決
めていたのですが、早くも半年近く過ぎてしまいました
●七尾人間塾の卒塾生が集まって輪を広めて新しいものを築いてい
こうという活動が始まってます。1期生~4期生が集まっているの
で、皆さんのパワーに押されっぱなしですが、一歩踏み出すことで
絶対何かが変わると思ってワクワクしています。
●「踏み出すで 何かが変わる ワクワクし」   久木詩集 

成功の宣言文 3114 落語的コミュニケーション  現状の姿    
●知的好奇心が旺盛で、自然への優しさと草木、動物や人への感性
が豊かな久木さんは、もっと自由に振舞って良いのですよ
●少しの変化から何を感じ取ったか、どんなイメージを描くかなど
の中に、久木さんならではの価値が存在します。いつでも、久木さ
んからの能登の四季は、待ち遠しい便りなんですよ。しかし、落語
的コミュニケの腕前はいつの間にやらすでに一流で免許皆伝です。
●「落語的 コミュニケーション 一流に」   今井雄二

成功の宣言文 3115 故郷の創造   なりたい姿
●今、手打ち蕎麦と蕎麦豆腐のネット販売をしたいと思い、Web
ショップの準備をしているんですね。七夕の夜に箏の演奏会も実践
します
●いつも攻めの戦略ですね。秋には マクベスを観て、蕎麦豆腐を
食べよう・・などもありでしょうか。「手打ち蕎麦と蕎麦豆腐」の
能登の四季贈答セットなども面白そうですね。久木蕎麦をおとづれ
た人にとっては「故郷」ができ能登の四季はふるさと便りですね。
●「手打ち蕎麦 蕎麦豆腐をも WEBにて」 久木&近藤

成功の宣言文 3116 時代の変化に柔軟に   なりたい姿
●木内さんはプロフェッショナルとは『自分でこうしたいというし
っかりとした信念を持っていて環境や時代の変化に柔軟な人』とい
われていました
●普通はこうだという概念に捉われずこうありたい、こうなりたい
という自らの念いと経験、体験に基づいた直感に素直です。発想力
が豊かで、行動的で、ポジティブな方でした。その姿勢に引き寄せ
られる人と人とのつながりにも大きな力を感じました。
●「信念を 持って変化に 柔軟に」   吉田麻友美   

成功の宣言文 3117 人生をかけた気迫   現状の姿  
●西向さんのアニモ通信メールがきっかとなり、幼い頃家族や親族
で行った農作業環境をかけがえのないものだと感じました
●宣言文で佛田さんから生命維持活動の持続を軸とした農業の存在
価値、意義、重要性など教わり、今後の在り方を見つめようと思い
ました。今まで兼業農家である事を真剣に考えたことはありません
。自分自身と家族と仲間の人生をかけた気迫を木内様から教わりま
した。
●「人生を かけた気迫 に感じ入る」  吉田麻友美

成功の宣言文 3118 農家4画面を繰り返す  実践する姿
●木内さんは、直感的に組織化を進めてきたのです、これを本格的
な組織経営に実現させるためには、さらなる構造が求められていま

●ポスト木内はだれか、ということでしょう。兼業農家の優位性を
鮮明にし、どのような利潤動機があり、その成果は何か。というこ
とを考える必要がありますね。それを4画面で繰り返し考えること
が必要でしょう。
●「兼業の 農家4画面 繰りかえす」   佛田利弘

成功の宣言文 3119 解の活用法を  なりたい姿
●直感による成功をいかに形式知化してそれを定着させ、組織経営
として継続させられるかが課題ですね
●JAISTの吉田教授は形式知化された暗黙知である解は共有で
きてもその解が得られた過程や根拠までは共有できない。つまり解
自体ではなく解をどう活用できるのかが重要。しかしそれは体得す
るしかないという現実を心得ておく事が必要といわれていました。
●「解よりも 活用法を 大切に」  吉田 麻友美

成功の宣言文 312 思いの強さ  なりたい姿
●4画面では、近未来の「なりたい姿」(見える化された成功目標
)に対する思いの強さが心の姿勢も強くします
●その「なりたい姿」は、「ありたい姿」に大きな影響を受けてい
ます。顧客・市場や社会から感謝される自分ならいではの「ありた
い姿」が描けて、はじめて自信と誇りをもって宣言することができ
るレベルに到達します。
●「なりたいに 対する思い 強くして」  今井雄二

成功の宣言文 3121 使命感を込める   ありたい姿 
●木内さんには、1.農業に対する誇り 2.その技術力に対する
自信 3.誇りと技術を伝承しなければという熱き使命感が込めた
られた「ありたい姿」を、感じました
●そして、次から次へと「改革目標」(なりたい姿)と使命感に裏
打ちされた「自分ならではの行動」(実践する姿)を選択され続け
られたのだと思います。しかし、実際の改革現場である地域・社会
に改革のうねりを創り出すには、ここからが難しい行動になります。
●「農業の 誇りと技術 伝承す」  今井雄二

成功の宣言文 3122 前に歩み続ける   実践する姿
●4画面が、素晴らしければ素晴らしいほど、余人には理解されが
たく、孤立しがちになります
●リーダとしての行動が、たくましく速ければ速いほど、余人はつ
いて行くことができません。リーダーは「立ち止まらずに、次から
次へと、たとえ遅くとも前に歩き続ける」行動が仲間や支援者を呼
び集め、大きなうねりを創り上げます。
●「遅くとも 前に前にと 歩み行く」  今井雄二   

成功の宣言文 3123 7割未来、3割後戻り  現状の姿
●リーダーは、その目は、7割を未来に向け、残る3割は、仲間や
支援者の動きに向けなければなりません
●7割がたは未来で、3割程度は後戻りをしてでも、仲間や支援者
を引き上げていく。ときには、成功確率が7割そこそこでも、残る
3割のリスク対策を背にして、前進する覚悟が大切です。木内様は
改革者であると同時に、優れた経営者ですね。
●「7・3の 法則知って 前進す」  今井雄二

成功の宣言文 3124 4画面で見えてきた課題   現状の姿
●私が以前アルバイトしていた居酒屋で4画面を実施してみました
●対象は店長を含む社員3人です。落ち着いた雰囲気で、おいしい
料理を出すお店として人気ですが、最近の不景気もあって売り上げ
が、低迷しております。そんな中、いままで言葉にできなかった課
題が、見えてきて成長戦略としての店舗拡大が展開できそうです。
●「4画面 見えない課題 見えてきて」  大森 靖之