「模倣する ことが出来ない 深層力」
吉田武稔
●組織能力は他が模倣することが困難な能力で、長期にわたり育む
ことが必要です
●そのひとつが「正当性」の付与という能力です。組織能力をもと
にした深層の競争力、顧客から見える表層の競争力の二つをいかに
育むかを考えることが大切です。
成功の宣言文 2997 相手に向かう時間軸 実践する姿
●このような組織能力向上の研究において、近藤先生が主張されて
いる「自分ごと」が鍵になることは確実だと思います
●これから機会あるごとに、先生や皆さんのやり方を見学させてい
ただき、近藤先生の暗黙知としての「自分ごと」、相手に向かう際
の「時間軸」を体現できるよう努めたいと思います。
●「暗黙知 相手に向かう 時間軸」 吉田武稔
成功の宣言文 2998 何かの種が出てくる 現状の姿
●私たちの中にいくつもの種が潜んでいる、どの種を成長させるの
だろう
●一つの可能性を見出すと可能性自体が大きくなる。走り出す。知
識をかき込んで、知恵を生み、モノを創る。創ったところが始まり
で、また知識をかき込む。そうなると毎日が面白い。小さな種がい
っぱいある。その内、いくつの種の芽を出せるのだろう。
●「私たち いくつもの種 潜んでる」 福田 真
成功の宣言文 2999 今の仕事でできること 現状の姿
●見たい、知りたい、やってみたい。時間に制約があっても、行動
に制限があっても、考えることは自由だ
●今だから出来ないなんて何もないはずだ。逆に今しか出来ないこ
とがあるはずだ。今の仕事だから、できることがあるはずだ。時と
場所がくれたチャンスなのだ。よく見ていなければならない。よく
考えてみなければならない。何かの種の芽が出てくるかもしれない。
●「考えて 今しか出来ない 種がある」 福田 真
成功の宣言文 3000 バローレを体験したい なりたい姿
●四季の会のみなさま 成功の宣言文で、四季の会が17日にJM
ACで行なわれることを知りました
●今井さんにはJAIST時代に私の「見える化通信」で、2年間
ご指導いただきました。宣言文で読んでいる四季の会の皆さんとリ
アルで、お会いしてバローレを感じるチャンスですので、参加させ
ていただきたいと存じます。
●「四季の会 バローレ感じる 体験を」 汪小芹
成功の宣言文 3001 異なった視点 現状の姿
●首都圏の目線だと青森は本州の最果て最北端になる
●もっと北の大地に住んでいたときを思い出した。青森は北海道か
ら見ると、一番近い本州、一番近い内地、旧い城下町もある、とい
う、忘れていた憧れと視点を思い出す。首都圏から見ることに慣れ
すぎていることを少し反省。
●「忘れてた 異質視点 思い出し」 塩谷未知