「自分ごと アイディアつぎつぎ 湧き出して」
明和工業 畑
●やったことは社内の畑を利用したビジネスモデル案作成、社員に
もお客様にも「やさしい装置」の目標設定しました
●わかったことは自分が考えたビジネスモデルであるため、普段の
生活からアイデアが色々湧き出てくる。今後やることは「実践」⇒
「振り返り」、「実践」⇒「発表」して問題点の改良、世の中の反
応をみていきたいです。
成功の宣言文 2991 目標へ一歩前進 実践する姿
●院生コンサル通信の第二回目は『目標への一歩前進』です
●やったことは問題解決システムの先行研究の調査・検討。わかっ
たことは「知的グループウエアによるナレッジマネジメント」「4
画面思考」など先行研究内容との差異が明確になり一歩前進です。
次にやることは先行システムと構想中システムとの差異検討です。
●「先行と 構想中の 差異検討」 牧野逸夫
成功の宣言文 2992 全能連と交流を なりたい姿
●全日本能率連盟は現在約60のコンサル会員団体に参加していた
だいております
●伝統ある団体で経営の科学化推進をテーマに、全国能率大会、論
文募集・表彰、コンサル資格認定、研究、実態調査、海外機関との
連携等の活動を行っております。成功の宣言文の方々にも、論文投
稿、MC資格取得等にチャレンジしていただければと思っておりま
す。
●「宣言文 全能連の 交流を」 戸張真
成功の宣言文 2993 ゴールデンウイーク なりたい姿
●ゴールデンウィークという言葉は、映画会社大映の宣伝担当役員
であった松本英夫氏によってうまれました
●正月やお盆並に映画の興行成績がよかった期間ということで、19
51年に名づけられました。最近では、ゴールデンウィークに有休を
つなげて、家族旅行、国内旅行や海外旅行、帰省などに出かける人
も多く、夏休みや年末年始と同じような位置づけとなっています。
●「はじめるを はじめることを はじめよう」 大岩和男
成功の宣言文 2994 一年後フォローアップ 実践する姿
●石川県自治研修センターでは県庁のリーダーを対象にしてプロジ
ェクトリーダーの実践研修をしています
●今年は永井教授と相談して、フォローアップ研修をさせておただ
くことになりました。昨年のファイナルでは改革実践提案書を受講
生は提案されました。一年後のYWT振り返りと実践力向上のグル
ープワークで、この一年の変化・進化が楽しみです。
●「一年後 フォローアップで 進化見え」 永井&近藤
成功の宣言文 2995 生活の4画面 なりたい姿
●イタリア人のように、生活を美しく、楽しく、元気にし、生活で
価値を作ろう
●日常生活でわくわくするものがあれば、生活からアイディアが生
まれる。。日常生活の4画面を創り、ビジョンを実現しよう。実現
度は30%でもよい。生活で仲間との真のふれあいを作り、生活で人
間力と技術力を感じながら、生活の価値を高めていく。
●「生活の 4画面にて わくわくと」 近藤修司