「縁あって たどりついたが 4画面」
未来創出塾 笹津
●「俺たちの四画面」の画像をパワーポイント形式で送信いたしま
す
●塾生全員が四画面の有益性と必要性は感じております。自社だけ
ではなく、地域についても想いを持った人間の集まりです。縁あっ
て辿り着いたのが四画面であり、先生です。 今回も先生から情動
に響く「言葉のお薬」を処方していただいた様な気持ちです。
成功の宣言文 2940 自分への挑戦 ありたい姿
●私たちが推し進める技は考える技で、いろいろな知識や経験を知
恵に置き換える技である
●一般に問題発見とか、洞察とか、創造、表現などが取り上げられ
ている。技が高まってくれば、自然にモチベーションも上がる。自
分への挑戦も大胆になってくる。目の前に起こっている現象に真正
面からぶつかっていけるようになる。
●「自分への 挑戦するが 大胆に」 福田 真
成功の宣言文 2941 いくつかの技が重なって なりたい姿
●知の技は問題発見や創造のスキルと言われているものではなく、
もっと根源的な技だ
●語彙量の拡大、語彙に対しての自分が持っている意味、目的達成
に向けての試行錯誤の方法、自らが持つ価値基準の設定、考える材
料の構成方法、など。一つの技で知が高まることはない。いくつも
の技が重なって知が高まる。
●「知の技は いくつかの技 重なって」 福田 真
成功の宣言文 2942 現象を細かく分解 現状の姿
●現象を要素、因子、素子に分解して、常に見えたものを出来るだ
け細かく分解する
●素子となる事柄が何かを考える。素子となった事柄が他の現象に
も含まれていないかと探す。観察から、分析、予測、改善・創造へ
と進む。最後は行動である。技は行動と知の連携で高まっていく。
推断できる範囲が広がり、確実性が高くなっていく。
●「現象を 細かく分けて 考える」 福田 真
成功の宣言文 2943 未来を確実に なりたい姿
●知の技は推断を確実にするのだ。未来の可能性をより確実にして
いくのだ
●現在から未来を探す。現在の中に新しさを探す。見ようとしなけ
れば見えない。分解された最小の単位である素子を持っていると、
見えなかったモノが見えてくる。そこに知恵が生れる。自らのコン
ピテンシーを設定して、不足を見出す。
●「知の技は 未来創りを 確実に」 福田 真
成功の宣言文 2944 宣言文の貢献 現状の姿
●昨日の近藤プロジェクトでも、午前中の講義が終わったときに、
「7文字気づき」の交流を行いました
●ひとりひとりの気づきは新鮮で、楽しい体験でした。その中で「
考え続けること」「個が経験を作るのでなく、経験が個を作る」「
言葉の進化」などといった学生たちがいた。皆さんに宣言文は送っ
ているので、貢献出来ているのかなと思いうれしくなりました。
●「宣言文 貢献感じ うれしくて」 近藤修司