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成功の宣言文 2934 院外YWT交流   実践する姿

「院外の YWTの 交流を」

  
青島敬二

●グループトークでは、それぞれの四画面について熱く語りました
●その中での気づきは、<進化する四画面>です。足掛け3年個人
四画面を作成してきましたが、数ヶ月ー1年で振り返り四画面を見
直すことが重要だと感じました。今後は機会があればもっと院外交
流を進めていければいいと思います。

成功の宣言文 2935 確信が持てて   現状の姿 
●自分の中で「これでいいものなのか?」「前に進んでいるのだろ
うか?」自問自答しつつ、不安を抱えたまま昨日の会に望みました
。しかしそんな不安は交流で全て吹き飛びました!
●近藤先生と話したこと、メンバー皆の話しを聞いたこと、和楽仁
塾と交流したこと、そして自分の4画面の振り返りをして更新をし
皆の前で発表したことこの全ての経験によって、「間違いなく前に
進んでいる」「自分は間違っていなかった」と確信を持てました。
●「交流し 前に進んでる 確信が」   染谷政光

成功の宣言文 2936 一期生が二期生を  なりたい姿
●第二期経営革新かが元気塾は6月からスタートして1月にファイ
ナルプレゼンテーションです
●一期生が実践しながら二期生を育てるスタイルがかが元気塾の特
徴です。かがモデルの構築のためには、他との交流が大事と思い、
本年も、他地域の改革人材を講師にお願いいたしました。一期生も
元気塾通信で交流の継続が始まりそうです。
●「一期生 実践しながら 二期生を」  第二期かが元気塾

成功の宣言文 2937 改革キーワードの選定   実践する姿
●松下幸之助4画面研究の構成を討議して、4画面分析のあとに、
幸之助改革キーワードをいれて5項目の編成になりました
●村田・平野・近藤で100キーワードを選定しました。松下幸之
助4画面の研究リーダーである村田さんのかいぜん市場で配信させ
て頂きます。その後、それぞれの改革ブログで発信して、改革実践
の知識混合を進めます。
●「幸之助 改革キーワード 選定す」  村田・平野・近藤

成功の宣言文 2938 近藤プロのスタート   実践する姿
●本日よりJAIST近藤プロジェクトがスタートします。初日は
、4画面思考の基本についての講義と実習です
●企業や地域のご協力を得て、改革実践力の向上策を考えます。講
義テキストは「4画面思考の基本」です。改革図面を増強し、企業
の皆さんの4画面や改革実践提案書の改革支援します。近藤研OB
にも講義をお願いするつもりです。
●「近藤プロ 改革図面 増強し」  近藤プロジェクト