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成功の宣言文メンバーからのメッセージ

「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」に続いて、第三巻「改革の輪」が発刊されました。「成
功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより可能です。皆さんの企業
防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てください。 
http://www.success-poem.com/book.htm

■能美市で芳珠記念病院和楽仁塾とたちのくち未来創生塾が行われ
ました。青島先生から、ご報告をいただきました。私はパソコント
ラブルで残念ながら参加できませんでした。和楽仁塾には、長野の
黒澤病院、JAIST池田先生、未来創生塾メンバーなどが参加さ
れ、それぞれの4画面を語り合いました。4画面を語るとは、「自
分を語る、自社を語ること」であり、自分と貴方との関係でお互い
に知識創造していくのですね。自分だけでは自分は分からないし、
深められない。相手との関係でお互いが分かり、繋がっていける。
今まで、知らなかった方と繋がっていくことそのものが価値創造で
あるのですね。未来創生塾には間に合いました。皆さん事業経営者
で、おどろいたことに皆さん、4画面の改定を2回から3回やられ
ていました。実践して新商品をだしたり、売り上げを10%伸ばさ
れた方もおられました。未来創生塾の「俺達の4画面」を作られて
いました。
●「院外の YWTの 交流を」  青島敬二
■近藤先生 4月30日はくろさわ病院、たつのくち未来創出塾の皆
さんを迎えての和楽仁塾でした。グループトークでは、それぞれの
四画面について熱く語りました。その中での気づきは、<進化する
四画面>です。足掛け3年個人四画面を作成してきましたが、数ヶ月
ー1年で振り返り四画面を見直すことが重要だと感じました。
今後は機会があればもっと院外交流を進めていければいいと思いま
す。
その中でモンドールの栗山さんとは時々メール交換していま
したが、先日、自宅まで本を届けてくださいました。スピリチュア
ルの分野で、緩和ケアと相通じるものがありました。<青島文庫>
も多くの方の寄贈でどんどん増えています。私もほかの方の寄贈し
た本を数冊読みました。これからは読んだ内容学んだ内容を一つ一
つ実践していけるかが問題です。

医療法人 社団 和楽仁(わらに) 芳珠記念病院内科 青島敬二
k-aoshima@houju.or.jp

●「交流し 前に進んでる 確信が」   染谷政光
■近藤先生 おはようございます。
昨日は遅くまで、また遠方からありがとうございました。
自分の中で「これでいいものなのか?」「前に進んでいるのだろう
か?」自問自答しつつ、不安を抱えたまま昨日の会に望みました。
しかしそんな不安は全て吹き飛びました!
・近藤先生と話したこと
・メンバー皆の話しを聞いたこと
・和楽仁塾と交流したこと
・そして自分の4画面の振り返りをして更新をし皆の前で発表した
こと
この全ての経験によって、「間違いなく前に進んでいる」「自分は
間違っていなかった」と確信を持てました。
まだ4画面を始めたばかりの和楽仁3期生の方々と交流できたこと
で知識の創造がいつまにかできていたことにも気づくことができま
した。
昨日は人数が少なかったのですが、その分ひとりひとり丁寧に話し
を聞いていただくことができ、様々な助言やアイデアで、皆も知識
創造ができたのではないかと思います。
また次回夏に、少しでもありたい姿に近づいた姿を先生に見せれる
よう、メンバー皆で切磋琢磨して行きます!
昨日はほんとうにありがとうございました。そしてまたよろしくお
願いします。 たつのくち未来創出塾
ファーマケア株式会社 ふたば薬局 取締役 染谷 政光
http://www.futaba-y.net

■第二期経営革新かが元気塾の計画が固まりました。商工会議所青
年部の定者さんがリーダーで進めます。6月からスタートして1月
にファイナルプレゼンテーションです。今年は一期生と二期生のワ
ークショップを二回目に行います。一期生が実践しながら二期生を
育てるスタイルがかが元気塾の特徴です。かが元気塾モデルが見え
てきました。かがモデルの構築のためには、他との交流が大事と思
い、本年もいしかわMOTは砂崎さん、のと七尾人間塾は小川さん
、PFU未来塾は石黒さん、小松電子のヒュウーマンな経営は高村
さん、そして総合コーディネイターは近藤と商工会議所青年部のチ
ームで行います。どんなかが元気塾モデルがうまれるか楽しみです
。それぞれの講師の実践も進化していますので、その知識混合が楽
しみです。一期生も守岡さんと平野先生が事務局になって元気通信
が始まりそうです。また本日は、公共交通会議メンバーとかが元気
塾メンバーの交流会が行われました。公共セクター・ビジネスセク
ター・コミュニティビジネスセクターの役割とコラボレーションが
見えてきました。新しい場の設定で新しい課題が見えてくるのです
ね。「自分ごと・4画面・改革の輪」が進化して素晴らしいことで
す。(近藤)
●「一期生 実践しながら 二期生を」  第二期かが元気塾
■砂崎さん、小川さん、石黒さん、高村さん、村田さん、定者さん
先日の祝賀会など、いろいろお世話になりました。
おかげさまで、新しいスタートが切れました。経済危機の中での改
革実践活動ご苦労様です。次々と課題が生まれていると存じますが
、この時期にこそ「自分ごと・4画面思考・改革の輪」の改革3原
則を、自分の生き方にする時期とおもいます。早速ですが、第二期
経営革新かが元気塾の計画が固まりました。
第二期は定者さんが担当されます。昨日、定者さんから、計画の承
認のご連絡をいただきました。皆さんにもお忙しいところ恐れ入り
ますが宜しくご指導お願い申し上げます。
かが元気塾、いしかわMOTシンジケート、のと七尾人間塾、能美
改革実践塾等が連携して、この経済危機を乗り越えていくモデルを
構築したいと存じます。その方策は、地域での改革実践人材を増や
すこと、繋がること、そして成果を見える化して、さらに輪が広が
る事と思います。4画面思考はその方法論として最適を思います。
基本スケジュールを添付いたしますが、本年は
・1回と2回の間に、一期生と二期生のワークショップを入れる
・各講義 前半 60分講義+30分討議   後半 60分講義
+30分討議にし、二期生が討議を指導するなどを改善する旨、定
者さんからご連絡がありました。第一期は創造でしたが、本年度は
一期生による進化です。一期生指導型の元気塾モデルが生まれつつ
ありますね。講師の皆さんからも、快諾のご連絡をいただいており
ます。(近藤)

●「少しでも 役立つことが うれしくて」  現状の姿
■近藤先生
PFU石黒です。 かが元気塾講師、了解致しました。
今年もさせていただくことが出来て、深く感謝しております。少し
でもお力になれればと思います。日程調整等あれば、連絡をお願い
します。PFU 石黒

●「地域との 交流できるを 感謝して」
■近藤先生 いつも大変お世話になっております。小松電子高村で
す。先日もありがとうございました。標記の件、喜んで受けさせて
いただきます。地域に知って頂ける機会を与えて頂ける事に心より
感謝申し上げます。
ありがとうございます。
小松電子株式会社 商品部 高村昌克

●「みなさんと 出会いと交流 期待して」   なりたい姿
■近藤先生、皆様 いつもありがとうございます。村田です。
かが元気塾の講師の件、今年も機会を頂き感謝しております。あり
がとうございます。北陸でいうと、私は福井なので、一番西側(地
図でいうと下側)のメンバーになると思います。東京との往復も、
米原周りが主なので、なんとなく、下側から皆様と勢いに負けない
ように追いかけている感じがしています。七尾の人間塾も、IMS
も、PFUの未来塾も、形はいろいろですが、塾の開催期間だけで
なく、塾後における講師や塾生の皆様との距離感が近いことが特徴
だと思います。今年も、改革人材との出会いと交流に期待し、楽し
く、頑張りたいと思います。宜しくお願い致します。
村田康一

●「交通と 元気塾との 知混合」   実践する姿
■近藤先生様 ご連絡をありがとうございました。
明日の元気塾交通編ご出席いただけるとのことで、ありがとうござ
います。今回は、参加者の交通に関する現状や課題の認識に重点を
置いた内容とする予定です。それを踏まえ、次回にアイデア等の交
換・提案につなげたいと思っています。(会議資料を添付いたしま
した。)今回の参加者は10名程度の見込なので、1テーブルで自
由に話し合いながら進めてまいります。
加賀市公共交通会議 山本

■かが元気塾の平野先生と村田さん、近藤で改革人材4画面分析の
研究が行われています。歴史に学ぶ4画面の研究プロセスが学習プ
ロセスになりますので、3人の討議プロセスをご紹介いたします。
村田さんや平野先生のブログでご紹介されますのでご覧ください。
(近藤)
●「幸之助 改革キーワード 選定す」  村田・平野・近藤
■村田さん 平野先生 ご苦労さまです。
松下幸之助4画面研究の構成ですが4画面分析のあとに、改革キー
ワードをいれて提案書につなげると良いと思います。5項目の編成
になります。改革キーワードは二枚以内が良いですね。私のを出し
ましたが、村田さん平野先生を入れて、2ページ 100キーワー
ド。さいご、どのキーワードを選ぶかは作成者・村田さんのの選定
でよいと思います。そうでないとアートになりません。作成者はア
ートとしても価値を高めるために日々に生きて自分を磨いて作品に
しているのですね。アートとアートが交わるから間の理論なのです
。ご検討ください。
近藤修司

●「幸之助 改革キーワード 追加して」   実践する姿
■平野先生、近藤先生 下記の件、了解いたしました。
平野先生、申し訳ございませんが、近藤先生がパワーポイントに抽
出したキーワード(p7-8)に、平野先生の気づきで、キーワードの
追加・修正をお願いできますか? それを村田の方で100キーワ
ードにして、パワーポイントを編集し、お送りいたします。
かいぜん市場の原稿の方も、キーワード抽出を追加した内容で、発
信したいと思います。成果を発信して、多くの方の心の琴線に触れ
ることができるといいなと思います。宜しくお願い致します。
村田

●「色をかえ 気づきの違い 見える化を」   実践する姿
■近藤先生、村田さん かが元気塾の平野です。
キーワードの追加訂正版をお送りします。キーワードは近藤先生が
①現状の姿:28 ②ありたい姿:17 ③なりたい姿:23 ④
実践する姿:25 の合計93項目をあげておられました。
これで、ほとんど網羅されていると思いましたが、私なりに「搾り
出した」キーワードを6つほど追加しておきました。近藤先生の青
色キーワードの他に、ピンク色で書き込んだ部分が私の追加箇所で
す。あまり出来が良くありませんので、村田さんがオリジナルでい
ろいろ追加していただいて、最終的に作成者である村田さんが、1
00ワードを選んでいただければ結構です。
さて、今回の松下幸之助4画面ではいろいろ刺激を受けました。今
日は家内と一緒に金沢へ出かけ、再開発で新しくオープンした近江
町市場を見てきました。途中、書店に立ち寄って松下幸之助関係の
書籍を5冊ほど購入してきました。いずれもそんな厚い本ではあり
ませんが、それぞれ松下幸之助の講演を録音したCDがついている
「CDブック」です。テキストだけでは伝わってこない「肉声」で
、「経営の神様」松下幸之助翁に語りかけてもらうつもりです。
それでは、私の分担の聖徳太子もがんばって進めていきますので、
またよろしくお願いします。
追伸
ブログへの掲載についてですが、私のブログはどちらかというと、
テキスト中心のものではなく、写真を主体としたビジュアル(?)
な構成になっています。そのため、今回の4画面分析についても詳
細の掲載は難しいので、概要の紹介にとどめて、詳細については、
村田さんの「かいぜん市場」にご案内するということになるかと思
います。村田さんのブログへの掲載が完了しましたら、私のブログ
で、そちらにご案内するという形でよろしいでしょうか?
平野禎幸

●「キーワード 100を選定 発信す」   なりたい姿 
■近藤先生、平野先生 いつもありがとうございます。村田です。
平野先生、お休みのところ、ご無理を言い申し訳ありません。早速
のご回答ありがとうございます。村田の方でもキーワード追加しま
した。100を少し超えたかもしれませんが、全ての言葉がどれも
価値ある言葉だと思いますので、「おおよそ100」ということで
お許し下さい。
送付したパワーポイントには、表紙と目次をつけさせて頂きました
。ご確認下さい。
かいぜん市場でも早速配信させて頂きたいと思います。ブログへの
掲載は、そのブログのプロデューサーの色が出た方が面白いと思い
ます。平野先生へのブログに掲載されたら、機会を見計らって、私
のブログでもその旨をご紹介させて頂きます。
そういえば、先週の土曜日に東京で近藤研の同窓会がありました。
そこでお会いした1期生の日立ビジネスの呉さんから、文章を音に
する技術を新商品としてご紹介して頂きました。人間は視覚から約
8割の情報を取得する動物なので、「見える化」が普及しているの
だと思いますが、その次はもしかして「聴こえる化」なのかも・・。
私も次の本田宗一郎取り組みたいと思います!
以上、宜しくお願い致します。
村田康一

■本日から梅本先生とJAIST近藤プロジェクトがスタートして
います。本日は基本講義とメンバーの4画面自習を行います。5月
から皆さんの改革実践活動に参加させていただきたいと存じます。
先日、近藤研のOB会を企画していただいたアクセンチュアの吉井
さんなどOBとも交流できればよいですね。(近藤)
●「近藤プロ 改革図面 増強し」  近藤プロジェクト
■近藤プロジェクトのメンバーの皆さん 
本日より近藤プロジェクトがスタートします。土曜日は10時より
4時で4画面思考の基本についての講義と実習です。皆さんの人間
力や改革実践力をチェックして、向上策を考えてみましょう。
講義内容は下記のように考えています。目的は皆さんの改革実践能
力の倍増です。参加度はいろいろあると思いますが、皆さんのニー
ズに応じて計画を組み立てたいと思います。明日の講義内容は次の
内容になりますが、講義・討議・実習を組み合わせてまいります。
1 改革実践の3原則
2 なぜ改革実践が有効なのか
3 どんな改革実践が求められているのか
4 どのように改革実践を進めるのか
5 4画面思考実習
6 自分の改革実践システム
7 近藤プロジェクトの進め方
事務局 大森さんへのお願い
 講義室の確保と皆さんへ連絡m「4画面思考の基本」のメンバー
 事前配布し、テキスト準備、そして大森さんにも適時、講義をお願
 いします。 

●「すばらしい 世代を超えた 交流が」   実践する姿
■近藤先生 近藤研1期生の吉井です。
ご連絡遅くなりましたが、先日はありがとうございました。
近藤先生も相変わらずお元気そうで、退官といっても単なる節目に過
ぎないなと感じました。今後も様々な分野でご活躍されることと思い
ますが、私でお手伝いできるようなことがありましたら遠慮なくお声
がけください。急遽、世代合同の会となりましたが、いろいろな交流
が図れて非常に有意義な時間でした。今後とも先日のような会を定期
的に開いていきたいなと思います。
取り急ぎ御礼のみにて。改めまして今後ともよろしくお願いいたします。
近藤研 一期生 吉井