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成功の宣言文 2930 四季の桜のように  ありたい姿

「わが友を 四季の桜で 思い出す」

  
 鈴江さんを偲ぶ会

●昨日は技術開発の改革実践の道を開いた鈴江さんの7回忌にあつ
まって偲ぶ会を行いました
●私はこの集団天才の雰囲気がいまでも好きな一つです。北陸企業
に全員主役経営を普及させていただいているのもこの純粋経験から
です。集まったメンバーの偲ぶ言葉と近況を交流しました。私にと
っては鈴江さんは優しさとたくましさを持って純粋経験された世界
の桜です。

成功の宣言文 2931 創造の手がかり   なりたい姿
●7年しか経っていないのですね。 ずっと前のような気がしまし
た。ある時期まではつい最近のようで、ある時期から昔のようで。
●時の流れは不思議なものです。7年と言うのは、最近と昔の分岐
点なのかもしれませんね。
でも、鈴江さんの純粋経験をとうして
教えていただいたことは、今でも読み返すことがあり、全く風化す
ることはありません。創造に向けたステップを力強く踏み出す手が
かりとして純粋経験は記憶に残っています。
●「創造に 踏み出す手がかり 残ってる」 勝 眞一郎

成功の宣言文 2932 やる気の種を   実践する姿
●能美塾の小松プラントの角谷さんから「お客様・取引先・社員の
喜びを求めて」4画面と振り返りをいいただきました
●やったことは社内全体会での4画面発表です。わかったことは誰
に何を売るのかまだまだ明確ではなかった事と、人が一番の財産資
源であることです。次に経験することは互いの感謝、それぞれのヤ
ル気の種を植え育てることです。
●「それぞれに やる気の種を 植え付ける」小松プラント 角谷  

成功の宣言文 2933 知識社会実践論   なりたい姿
●今年のテーマに来年2月の「知識社会論」の開発があります
●昨日の福田さんの「考える力」でヒントをいただきました。従来
は、「考える力」と「実践する力」は対立的に考えていました。「
考える力は経験」で知識社会論のプログラム課題が解決されはじめ
ました。10ヶ月かけて知識社会実践論を考えてみます。
●「考える 知識社会 実践論」   近藤修司