「JAIST 近藤プロが スタートし」
梅本&近藤
●JAISTの梅本先生から、学生に対して、企業や地域の改革実
践活動に参加する近藤プロジェクトのご提案をいただきました
●従来の近藤研学生の改革実践モデルを希望者に広げるものです。
梅本先生や他研究室の先生とも知識混合できるので面白いですね。
企業のご協力も得て「大学院生コンサル」モデルを創りたいです。
企業の皆さんに喜んでいただけるよう全力を注ぎたいと存じます。
成功の宣言文 2893 テクノフロンティアへの出展 実践する姿
●『テクノフロンティア2009』への出展は3年目にもなります
●『サンシンさん、今年はどんな新しいものを発表するのかなあ?』
とひそかに期待して来場されたリピータ-もおられました。『継続は
力なり!』だなあと切に感じた瞬間でした。近藤先生の新たなる門出
とご活躍を祝福しつつ、我々も価値創造に挑戦します。
●「本年は どんな新たらし もの発表」 佐竹右幾
成功の宣言文 2894 種から育てる 現状の姿
●MOSTスクールに行ってから、自分の周りの「もの・こと・ひと」に
注目する様になり、兼業農家であることも感謝し、楽しめる様になっ
てきました
●畑の作物もお米も農作物は苗から育てるのと種から育てるのでは収
穫までの苦労も喜びも大きく違うように思います。西向さんは勿論、
偉大なお父様と、頼もしい息子さんのご健康とご活躍を心より応援し
ています。
●「農作物 種から育てる 喜びや」 吉田麻友美
成功の宣言文 2895 きびしいですね 現状の姿
●子供のころは、田植えは手植えで、田んぼも今より多かったので、
3人ほどアルバイトのお姉さんが来ていました
●あのころは人をかけても、ある程度利益が上がっていたのです。今
は、肥料代、機械の償却などその他経費を除くと、自分家で食べる分
と親父の小遣い程度しか残りません。きびしいですね。
●「肥料代 経費をひくと 残らない」 西向一詞
成功の宣言文 2896 生き方でビジネスを語る ありたい姿
●ビジネスの場に居て、ビジネスを語る人は少なくなった
●マーケットを語り、バリューを語り、人を語る。自分の進化を語り
、ありたい姿がテーマとなる。自分の思想が語れればいい。自分の真
理が語れればいい。自分の技術が語れればいい。そして、自分の思考
力を試せばいい。胆力があれば、自分のビジネスが展開できる。
●「生き方で 自分のビジネス 語るのや」 福田 真