「金沢の 次は東京 四季の会」
勝眞一郎
●アカデミズムよりは、地元の経済界、教え子、東京のMOTメン
バーと、多彩な顔ぶれでした
●能美市の市長さん、七尾市の市長さん、加賀屋の会長、先端大の
学長と、主賓だけでも豪華です。祝電披露でMBI研究所の所員
椋さんという方から素敵なメッセージもありましたよ!また
来月四季の会でお会いできますね。そろそろ日程を決めなくては。
成功の宣言文 2877 楽しみな四季の会 ありたい姿
●私も参加させていただきたかったのですが、叶わず残念でした、
写真楽しみにしています。(椋)
●参加できなくて、本当に残念でした。もう1週間回復が早まって
いれば、参加できたのにと思うと悔しいですね。その分、5月の東
京での四季の会がますます楽しみになりました。
●「四季の会 5月の東京 楽しみに」 椋&今井
成功の宣言文 2878 人間が分かる単位 なりたい姿
●宣言文での関が原製作所の矢橋会長の言われて居る事は実践され
ておられることですので、気持ちが直に伝わりました
●「4画面は自分の生き方が作品という人の行動である。生き方が
作品で、人生は作品作りである。人間主義を中心にした改革は進化
による価値の創造ではないか。小さくしないと人間主義にならない
。人間が分かる単位がある。」
●「人間が 分かる単位が あるんだな」 鶴岡洋幸
成功の宣言文 2879 感動の輪 ありたい姿
●遠山先生のコメントの「理論は間の理論で、これは正しい」も私
を刺激しました
●異分野融合のCOEプロジェクトでも、間を上手く繋ぐと融合が起こ
りました。その為には異分野側の人間力か感動があって、初めて間
が生まれると理解できました。やはり人間主義で人間が判る間を作
り、感動の輪を拡げていく事こそ今必要であると思いました。
●「間の理論 感動の輪を 広げてく」 鶴岡洋幸
成功の宣言文 2880 自分がやらなきゃ 現状の姿
●田植え作業が始まりましたが、一昨年母がなくなって、今年は父
と私の二人ですが、そこで登場したのが中学2年の長男です
●父にいろいろ指示されても文句も言わずに手伝ってくれます。昨
年も手伝ってくれたのですが、ブーブー言ってて嫌々やっていたの
が、今年は「自分がやらなきゃいけない」と思ってくれようです。
背が伸びてきたのもあって、頼もしくなったなと感じました。
●「長男の 自分やらなきゃ 頼もしい」 小松電子 西向
成功の宣言文 2881 アイディア実行スピード なりたい姿
●現状の姿は、定期的改善活動の定着、現場5Sの見直しを行って
います。しかしこの不況でモチベ-ションの低下が心配されます。
●ありたい姿は世の中のニ-ズに素早くお答えできる会社づくりで
す。なりたい姿は知恵(アイデア)から実行までのスピ-ドを早く
したい。実践する姿は課員とコミニュケ-ションを深め改善活動を
活発にします。
●「アイディアから 実行までの スピードを」 浅井鉄工 東
成功の宣言文 2882 モチベーションをくすぐる なりたい姿
●浅井鉄工(株)東様、能美物づくり改革通信への投稿ありがとう
ございます
●モチベーションを維持することは難しいですよね。人(同僚?)
や、モノ(手帳?)や、仕組み(改革通信?)で、モチベーション
をくすぐるのもよいかもしれませんね。お互い頑張りましょう。
●「モチベーション 人・モノ・仕組み くすぐるや」 本裕一
成功の宣言文 2883 内外の知交流 実践する姿
●不況克服は、内の知と外の知の交流から生まれる技術やアイデア
が後押しする仕組みが必要なのですね
●さらに、すぐに実践に移す体制づくりと人づくりが重要となって
きます。引き続き、東様の改善行動開発に期待しております。私も
、ニッコンで同行営業を行っているのですが、人と組織の問題はど
の企業様も共通なことに気づきました。
●「内と外 知の交流で アイディアを」 山本博康