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成功の宣言文 2865 生き方を作品に   ありたい姿

「生き方を 作品にする 人たちが」

   
近藤修司

●昨日は、JAIST知識科学研究科で退官記念講演会と祝賀会を
行っていただき、感動体験をさせていただき、ありがとうございま
す。
●私にとっては、講演と祝賀会はこの6年の振り返りというよりは
、40年の改革実践の振り返り、あるいは65年の人生の振り返り
になりました。自分の生き方を作品にしようとする人たちの輪が出
来つつあるという発見が出来ました。

成功の宣言文 2866 日本も変わる   なりたい姿 
●関ヶ原ゼネラルサービスが、この一年で素晴らしくなった。モデ
ルが出来れば他も変わる。4画面ももう一度やってみようと思う。
●この経済危機で日本も変わるとおもう。半年で変わるのではない
か。進化による創造にとっては良いチャンスである。泡の部分と実
態の部分がみえた。それぞれの手の打ち方が大事。
●「この危機で 日本も変わる 予感する」  矢橋昭三郎

成功の宣言文 2867 石川だからこそ   現状の姿
●石川の活動は素晴らしい。石川だからこそできること。
●文化と技術があり、真善美を大切にする人材がいる。その人材が
4画面の元に集まったという感じである。4画面は自分の生き方が
作品という人の行動である。生き方が作品と気づかない人は分から
ない。周りにそういう人が育っていくとだんだんそうなっていく。
●「この活動 石川だから できること」   矢橋昭三郎

成功の宣言文 2868 作品が楽しい   なりたい姿
●生き方が作品で、人生は作品作りである。
●毎日やることで創造し、改革実践が楽しくなる。石川の未来を創
り出す人たちは、自分の生き方を作品にしている。普通の会社では
、なかなかそうはならない。そういう人材が増えたら素晴らしい。
●「作品を 作ることこそ 楽しくて」   矢橋昭三郎

成功の宣言文 2869 まずやってみよう   実践する姿
●本年度よりPFU社内の改革実践塾であるPFU未来塾の運営を
MOST卒業生が中心になって運営することになりました。
●面白いもので、つい最近までファイナルプレゼン資料を書くため
に学んでいた「兆し分析、未来年表」を説明する講師役に手を上げ
ている自分がいました。まずやってみようという感じですね。
●「5期生で 塾運営を やってみる」   PFU 本川