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成功の宣言文 2690 初のディズニーランド   実践する姿

「ディズニーへ 人生初の 体験を」

   
久木 詞集

●休日を利用して、人生初の東京ディズニーランドに行ったんです

●近藤先生のお宅は、ディズニーのお近くでしたよね? 能登空港
から行ったのですが、たった1時間で羽田に到着して、東京までの
距離は全く感じませんでした。
ゆずは、初めて会う大きなミッキーに泣き出して、怖いといってマ
ダ楽しめませんでした。


成功の宣言文 2691 初の加賀屋   実践する姿
●本日夕方から商工会議所や商工会の講演会と例会があって、今は
加賀屋さんに宿泊させていただいています
●あやの風にはとまったことは何回かあるのですが、加賀屋さんは
初めてでおもてなしの本物さに感動しています。久木蕎麦や能登の
四季もすばらしいですし、のとや七尾は面白いところですね。
●「加賀屋にて 日本一の おもてなし」   近藤修司

成功の宣言文 2692 製品と商品  現状の姿
●小松電子さんの「うるぴゅあストーリー ~うるぴゅあを製品か
ら商品へ~」葉すばらしいと思いました
●ここで使われている「製品」という呼び方は、マーケティングで
いう「プロダクト・アウト」の視点で、「商品」という呼び方は、
「マーケット・イン」の視点に立ったもの、と解釈していいのでし
ょうか。
●「製品と 商品との 違いとは」   平野禎幸

成功の宣言文 2693 製品と商品と作品   現状の姿  
●「製品:プロダクト・アウトの視点」「商品:マーケット・イン
の視点」「作品:商品に対する作り手・買い手相互の思いいれ(愛
着)が強いもの」と考えました
●作り手を忘れて顧客の顔色ばかり伺う「過度のマーケット・イン
」の商品では困りますし、顧客の視点を忘れて、作り手の思いばか
りが先行する「過度のプロダクト・アウト」の製品でも困りますね
。第3の視点として生産者と消費者の協働によるマーケティングで
す。
●「製品と 商品そして 作品は」  平野禎幸