「ともともで 身の丈に合う 4画面」
第三期和楽仁塾
●第三期和楽仁塾3月度は「4画面思考を考える」の講義と、「4
画面思考をどう活用するか」のグループ討議して、発表しあいまし
た。
●4画面を「書いて満足」から4画面を「実践して満足」「実現し
て満足」にしようという意見に集約されました。具体的には「身近
な4画面」「見の丈にあった4画面」を仲間でフォローしあおうと
いう「ともとも4画面」の実践です。
成功の宣言文 2795 自分ごと ありたい姿
●「自分ごと」というのは、見て見ぬ振りをせずに、自分ごととし
て考え、行動を起こすということですね
●人事異動は、経営改革実行の基盤整備の一つとして極めて重要な
施策です。異動をきっかけに、従来とは異なる行動を起こす大きな
チャンスになりますね。上司も部下も一緒になって、新たな四画面
の実現に向けて、話し合うときっと面白いことになりますね。
●「新しい 4画面向け 話し合う」 松井&今井
成功の宣言文 2796 相手を認める 現状の姿
●誉める、叱るの前に、認めるがある
●相手を認める。良いも悪いも認める。認められない者に対して、
誉めも叱りもないはすだ。まず、相手を認める。相手のしている行
為を認める。この認めるは賛同ではない。ただ、相手を認める。
●「認めるや 良いも悪いも 認めるや」 福田 真
成功の宣言文 2797 余裕の人生を ありたい姿
●何事も始まりと終わりがあります。然しそれは人を離れた、神が
決めたまう事自然現象等とか個人個人の生命等があり、又反対に個
人の意思に関わることもあります。
●定年後の人生は、前者と後者の混合です。ご承知のように私は政
府・企業のルールに関係なく、7年毎にチャレンジする目標を変えて
きました。定年後はある一面余裕の人生です。余裕こそ眞の豊かさ
の未来の為に、貴方自身と家族と社会の為に生かしましょう。
●「余裕こそ 真に豊かな 人生や」 高達秋良