「計画で 顧客の期待 明確に」
今井雄二
●トラブルの未然防止ですが、本当に計画段階での知識混合は重要
ですね
●特に、「なりたい姿」とか「成功のイメージ」の理解のバラツキ
が、問題発生の要因になることが多い。顧客の期待を明確にイメー
ジすることです。組織で事業改革や業務改革に取り組むときには、
計画段階で行動プロセスや成果などを共通理解ですね。
成功の宣言文 2753 感動体験の共有化 ありたい姿
●計画段階の知識混合が身体感覚や無意識に行動できるようになっ
ているのがそれぞれの分野のプロですね
●我々はプロに近づくために見える化をしている。しかし、見える
化の形をやっていても計画段階で知識混合になっていないケースが
意外と多いです。計画段階で本当の知識混合するとメンバーが感動
体験が一緒に出来て、きづなが強くなります。
●「計画で 感動体験 共有化」 近藤修司
成功の宣言文 2754 顧客イメージ 現状の姿
●製品品質につきまして、コメントいただきましてありがとうござ
います
●未然防止は製品を仕様決定/テストするときには意識しているつ
もりなのですが、顧客イメージが明確にイメージできていない部分
があるのかもしれません。今後はこれまで以上に計画段階で知識混
合をおこない、トラブルの未然防止につとめます。
●「計画で 顧客イメージ 明確に」 六反田@PFU
成功の宣言文 2755 あっという間に 実践する姿
●あっという間に、近藤先生の周りで、「経済危機克服の動き」が
創り出され、いろいろな行動につながっていきますね
●失礼な表現で恐縮ですが、「新たな近藤マジック?ミラクル?」
のはじまりでしょうか。1期生から5期生のみなさんが、少しずつで
も伝承されれば、ほんとうに、すごい変革が起こりそうですね。
●「行動が あっという間に 繋がって」 今井雄二
成功の宣言文 2756 顧客動作環境 なりたい姿
●『ユーザー様の動作環境の考慮』すごく重要な視点だと思います
●お客様が実際利用する環境で精度が出て、満足して頂いてはじめ
て製品といえ、次につながるのだということを改めて教えて頂きま
した。開発段階からのトラブル未然防止。気づいてもそれを実際に
どう防止できるのかは難題だと思いますが頑張って下さい。
●「お客様 動作環境 考慮して」 吉田麻友美
成功の宣言文 2757 雇用調整支援 実践する姿
●総務部の朝会で雇用調整に関して意見交換を行い、個の充実創造
の観点から出来る事は何か自分なりに考えた
●この時期雇用調整制度を前向きに大いに活用すべき、しかし、メ
ンタル面でもリスクを感じる方も多い。次にやることは、1月の新
年会で行った『不況克服宣言』のフォローアップを企画提案する。
●「自分ごと 未来防衛 サポートす」 吉田麻友美