「この変化 掴むことにて 自分変え」
七尾鹿島広域商工団体
●経済危機の克服策は、お客さん・市場・自社・ライバルの変化を
知り、真実を知ることからスタート
●次に変化する現実の課題を把握し、迅速なる課題解決の4画面の
構築する。
最後が、今までの課題解決策を2009年の改革実践カレンダーと
してまとめる。
自分と全体の風景が見えて、初めて連携チームが動き出す。
そして見直しは毎週か毎月で、安定してら毎期です。
成功の宣言文 2682 おもてなしの空気感 現状の姿
●加賀屋さんは伝統のおもてなしの心を本気で引き出して、一つの
空気感を作っておられる
●仲居さんはおたがいに「おねえさん」とよんでおられます。大先
輩のおねんさんから、新人のおねえさんまで、本当に大家族なので
す。そのうらにそれぞれのプロがチームを組んでいる。そしておも
てなしの空気感を創造し、お客様の感動を引き出されている。
●「おもてなし 空気感は かろやかで」 加賀屋 和貴子さん
成功の宣言文 2683 人間力の改革を ありたい姿
●危機を乗り越えるには、技術力の強化と、急がねばならないのは
、人間力の改革です
●やるぞ感の人は明確に働く目的・目標を持っている。自分の技術
力だけに依存するのではなく、組織に貢献するために人間力を発揮
する空気感を創り出す。やらされ感の人はやりたい仕事の選択で、
自分が一つの部品・歯車という意識で空気を感じない。
●「人として 生き抜く力 感じるか」 今井雄二
成功の宣言文 2684 身体で理解 実践する姿
●営業マンとしてすっかりビジネスマンらしくなった姿にビックリ
しました
●それは彼が近藤研究室で物事の本質を深く考える力を身に付けた
からに外ならないことの実証でした。さらに驚いたことには、長春
の高校の同期生200名のうち30名くらいが日本へ来ているとい
う事実です。日中の交流は若者の世界でもどんどん進んでいるので
すね。
●「文化をも 身体で理解 するように」 岸 弘市
成功の宣言文 2685 営業の基本 ありたい姿
●日本文化を体験させるために色々企画をして頂き、中日交流の基
本は文化の交流の教えは今も忘れてないです
●営業マンとして僅かの間ですが、営業の基本は、お客様のために
問題解決案を提示したり、お客様と共益の案を提示することです。
営業マンとして最終目標は売上、利益ですが、営業の基本ができれ
ば売上や利益は自然に付いてくるのではないかと思います。
●「お客様 問題解決 基本なり」 呉 秀峰