■近藤研の汪さんはPFUの山口さん、石黒さんやアクティブV推
進室および未来塾のにお世話になりました。汪さんの修論審査の報
告にコメントをいただきました。PFU内で発表の場を設けていた
だけるとはありがたいことです。共同研究企業の皆さんが学生の審
査を一緒になって、心配していただけることは、本当にありがたい
ことです。(近藤)
●「発表し 次の課題を 頂いて」 現状の姿
■山口様、石黒様、Active-V推進室の各位
こんにちは、昨日、研究の最終審査が無事に終わりました。非常に
緊張しましたが、やり遂げた分もあってよい結果に結びつけました
。これも二年間長い間、研究現場を提供していただき、ご支援とご
激励をして戴いた皆様のお陰だと思います。心から感謝いたします
。この研究は入り口に過ぎず、これからの私の活き方になると思い
ます。審査員からも、次の課題としていくつかを指摘して戴きまし
た。研究&実践を今後のコンサルタントの仕事の中で深めてまいり
たいと思います。残りの学生生活が僅かですが、皆様と多く交流さ
せて戴きたいと思います。今後とも宜しくお願い申し上げます。
JAIST 汪小芹
●「改革の 成果をベース 自信もち」 実践する姿
■汪さん
PFU)山口です。ご連絡ありがとうございます。最終審査での合格決
定、誠におめでとうございます。汪さんの2年間の長期に渡るご苦
労が報われて何よりです。2年間に渡る共同研究では宇野気だけで
なく、川崎にも何度も足を運んで御支援いただき、この場を借りて
あらためて深く感謝申しあげます。
最終審査では2年間の研究実践成果をベースに、自信を持って成果
発表ができたのではないかと想像しています。ご卒業も決まって、
少し時間や心の余裕もできると思いますので、今回の研究成果発表
の内容報告も兼ねて、また気軽に御来社ください。
PFU 山口正毅
●「2年間 研究支援 感謝して」 現状の姿
■汪さん PFU石黒です。
私からも、合格のお祝いと共に、2年間の共同研究でのご支援に感
謝申し上げます。今後、更に研究を深め、素晴らしいコンサルタン
トになって下さい。一度、汪さんのお祝い兼研究発表成果報告と2
年間の活動のふりかえり会を実施したいですね。今後ともよろしく
お願いします。
(株)PFU ニュービジネス推進統括部 Active-V推進
室 石黒 渉
●「ご報告 場面もうけて いただける」 なりたい姿
■山口 様 cc 石黒様、近藤先生
こんにちは、 汪小芹です。メールを大変嬉しく拝見いたしていま
す。PFUの皆様が素晴らしい実践を展開しているお陰様で、私の
研究も実戦型の研究と評価されました。ありがとうございます。
また、報告の場を設けて頂けるということで喜んでさせて頂きたい
と思います。次の課題や未来塾の改善点など先生からのコメントを
私も是非皆様と交流したいと思います。ご都合がよい機会があった
ら、またご連絡をお願い申し上げます。
卒業後は東京へ行くになりますが、東京の未来塾には少しでも応援
できると思いますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。
JAIST 汪小芹
■石井先生・中野先生からお誘いをいただいた日本経営工学会の北
陸支部の発表では近藤研の山本さんが発表させていただきます。ま
た、5月の日本経営工学会の100周年事業の4画面パネルディス
カッションは私が参加させていただきます。皆さんとの関係で研究
も実践も進んでいきます。ありがたいことです。また、私も一つの
くぎりとして2月中に「4画面思考の基本」の出版原稿をまとめて
しまおうと思っております。(近藤)
●「学会へ 発表対応 ありがたい」 なりたい姿
■近藤先生 CC:石井先生
お世話になっております。日本経営工学会北陸支部事務局担当 中
野です(金沢高専)対応ありがとうございます。
なお、予稿集作成の都合がありますので、2月21日(土)まで
に予稿集原稿をお送り下さい。枚数は4枚以内で作成をお願いしま
す。添付ファイルをご使用して頂くか、あるいは参考にして下さい
。ご多用中のところ、お手数をお掛け致します。
何卒、宜しくお願い致します。日本経営工学会北陸支部 中野
●「発表す 能美ものづくり 改革を」 実践する姿
■中野 様
はじめまして、北陸先端大学院大学、近藤研の山本です。このたび
は、岡田と山本に声を掛けていただき、ありがとうございます。今
回は、4画面思考を活用した改革実践のアクションリサーチであり
ます、私の能美ものづくり改革塾を発表させていただくことになり
ました。能美機器協同組合のものづくり改革塾の発展に少しでもお
役に立てればと思い、発表させていただきます。予稿集原稿につき
まして、できるかぎり早めに提出したいと考えております。(来週
頭には提出できればと考えております)まだまだ、若輩者ですがよ
ろしく御指導下さい。それでは、失礼いたします。
北陸先端科学技術大学院大学 山本 博康
E-mail:hiroyasu1104@jaist.ac.jp
●「100年の 振り返りして 次100年」 なりたい姿
■近藤先生 小松先生 小川様 CC:村田様
金沢工業大学の石井です。
先に5月16日(土)午後にお願いした4画面思考法に関する(社
)日本経営工学会(JIMA)春期大会での特別セッションの案内原稿
および当日の進め方などについてご相談申しあげます。下記タイト
ルにある「100周期」とはF.W.Taylorが科学的管理法を出版して
から100年経過した現在、今後の100年の管理法(マネジメン
ト)をどう展望するか、ありたい姿、なりたい姿をどう描くかなど
などを話題にした記念行事の一環で、今年で2年目になります。こ
の行事の一環と今回JIMA理事会(小谷副会長)より企画依頼があっ
たことがきっかけです。現在考えているセッションはパネルデイス
カッションです。3人のパネラーに15分づつ程度プレゼンテーシ
ョンしていただき、残り15分をフロアーを交えたデイスカッショ
ン形式で締めくくりたいと存じます。
以下の記載内容をご確認の上、訂正事項、ご提案事項がありました
ら石井宛お願いします。
ー記ー
日本経営工学会100周期*の記念行事
パネルディスカッション:
「4画面思考法の理論と実践-七尾市の元気の出るマネジメントの
展開事例-」(仮題)
日時: 5月16日(土)午後、1時間程度を予定
パネラー:
近藤修司北陸先端科学技術大学院大学教授(4画面思考開発兼推進
者)
小川幸彦 七尾市産業政策課課長兼経済再生プロジェクト推進室長
(4画面思実施成功者)
小松俊%