「余裕もち 知識混合 明日開く」
高達秋良
●私は日本人の働き方、働かせ方が間違ていると思っています、社
会貢献型を強化すべきです
●日本も暗く明日をみるだけでなく、「おいそがいでしょう」のみ
の挨拶社会でなく、人間として余裕を取り戻し、老・若 男・女
地域・民族 専門職の違いを超えて、交流を深めて混合の明るい明
日の未来を築きましょう。
成功の宣言文 2562 人を直視する 現状の姿
●海外ではワークシェアリングをすると新規事業が増える傾向にあ
るそうです
●日本では、ワークシェアリングをすると事業が萎縮します。何故
でしょう、人を中心に見ていないからです。自分の良いところを見
出せるのです。気づかなかったあなた自身の良いところを、自分だ
けでなく、周りの人にも知らせられるのです。
●「仕事より 人を直視し 知創造」 福田 真
成功の宣言文 2563 公の力を取り込む 実践する姿
●七尾市の皆様方と交流させていただき、私も『公』の力を積極的
に取り込んで高知の特産品開発に活かしてゆきたいです
●永遠のライバルである能登の特産品の癒し効果に負けない商品を
目指してゆきます。青森の六景楽市起業塾活動も魅力商品づくりを
継続してゆきます。機会があればより良い取り組み方や商品企画の
ノウハウを議論させてください。
●「七尾では 公の力を 取り込んで」 橋詰 徹
成功の宣言文 2564 頼もしい七尾人 なりたい姿
●ロッテの荒生さんには、能登七尾までようこそ。これで七尾のフ
ァンが増えました
●懐かしくも、頼もしい七尾人でしょう。やるときはやる人がいま
すよね。保育士の私はそんな人たちとの出会いの場に居られたこと
が嬉しいです。夢のような現実を語ると、子どもの目と子どもの感
性が働きます。
●「懐かしく 頼もしいかな 七尾人」 原 範子