「本年は 中国進出 テーマなり」
呉 秀峰
●近藤研一期生の呉です。毎日「成功の宣言文」を楽しく拝見させ
ていただいて、元気をいただいております
●今は「営業企画本部」に所属しておりまして、弊社製品の販売戦
略などを企画するようになりました。
今年の自分のテーマは「中国進出」です。
今、景気低迷中でありますが、ピンチこそチャンスだと思いまして
、果敢に社内へアピールしています。
成功の宣言文 2532 新老人の会 ありたい姿
●75歳以上の人は50%の自由で楽しい余生をおくり、25%
は介護が要り、残25%は健康で何かが出来る社会を創る
●残25%が社会に貢献すれば介護の費用をカバーでき、若い人
の負担にならない。 これを「新老人」となずける。余生という
言葉がありますが、この余は私は「余裕」の余と思っています。
混合の時代には余裕から考える事を提案しています。
●「新老人 余裕を持って 知創造」 高達秋良
成功の宣言文 2533 自分の置場づくり 現状の姿
●不景気で世の中、暗い話題が多く、『人』が『物』になってしま
い、はかない世の中が壊れてしまっていくのが怖いです
●しかし、人間は強い、落ちてしまえば這い上がるのみといってい
ます。
子どもは、そんなこんなが判っていないけど、環境が変わってきて
、周りの大人の反応をみて、今の自分の置き場づくりをしている。
言葉の未熟な子どもはじっと耐えて命の火を灯しています。
●「まわり見て 自分の置場 考える」 原 範子
成功の宣言文 2534 WHY・WHAT・HOW 現状の姿
●何のために(WHY)、何を(WHAT)、どうするのか(HOW
)これを考えることででも、充実感がわいてくる
●どんな人も何かがきっかけとなり大勢の中の誰かではなく、自分
という個人の存在意義を自分自身で見つける。その存在意義を認め
ることができれば、まだまだ自分の知らない能力を開花させられる。
●「現状で 存在意義の 発見を」 吉田麻友美