成功の宣言文メンバーからのメッセージ
●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」に続いて、第三巻「改革の輪」が発刊されました。「成
功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより可能です。皆さんの企業
防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てください。
http://www.success-poem.com/book.htm
■新年、おめでとうございます。旧年中は皆さんには、いろいろお
世話になりました。みなさんと未来を創り出すMOT改革実践活動
を継続できて、充実した年を送ることができました。2008年・
年末の振り返りとして、5年間の「元気の出る俳句」を皆さんとの
出会い時系列で整理してみました。宣言文をスタートした頃は、私
の方からの一方的な情報発信でしたが、途中からは皆さんからコメ
ントをいただいて、お互いの知識混合が出来る、コミュニティに成
長してきました。宣言文も継続することで、信頼感のある改革の輪
になっていくことが分かりました。新年は経済危機のなかでいろい
ろな課題が発生しますが、みなさんと開発してきた「自分ごと・4
画面思考・改革の輪」の3原則を軸に、企業と社会を元気にする活
動を充実したいと存じます。2009年4月以降は、JAISTは
定年退官して、客員教授として、教育・研究・社会貢献活動を継続
させていただく予定です。併行して4画面研究所を設立して、皆さ
んと連携させていただいて、企業や地域を元気にする活動を強化さ
せていただく予定です。産学診官NPOの5軸連携をさらに強化し
て、現場の改革実践や改革人材育成に貢献が出来ればと、新年に当
たり気持ちを新たにしております。本年も宜しく、ご指導お願い申
し上げます。本年もすこしでも、美しく楽しく元気な気づきを宣言
文上で交流して、元気づくりに貢献していきましょう。
さっそく、清水さんや渕野さんからも、年末年始の元気挨拶をいた
だきました。清水さんからは俳句をいただき、加筆のご要望もいた
だきましたので、清水さん命名の「元気な俳句」を使わせていただ
きました。しかし、元気の出る俳句はうまい下手はなく、自然に生
まれたものがベストと思います。渕野さんの「価値の循環システム
」もおもしろいですね。新年も面白交流お願いいたします。ありが
とうございます。(近藤)
●「危機のとき 元気な俳句 頼りにし」 ありたい姿
■近藤先生
明けましておめでとうございます。清水 充です。
旧年中は、「成功の宣言文」等を通して、先生はじめ会員の皆様か
ら多くのヒント・元気を頂戴しました。お陰様で幅を拡げられたと
思います。ありがとうございました。
今年は「前例ない危機」の年と云われています。「成功の宣言文」
の出番です。先生ご提案のように「自分ごと」「4画面思考」「改
革の輪」を原則に改革実践を地道に展開していきましょう。出口の
灯りが見えてくるように。
年の初めに拙い一句を書き初めさせてください。
「危機のとき 宣言文で 元気出る」 先生(俳句の師匠)加筆訂
正をお願いいたします。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
清水 充
●「2009 希望とつながり 年念じ」 渕野康一
■いよいよ2008年も閉幕ですね。今年の漢字は、「変」でした。
私にとっても人生の転換期ともいえる「変」な年でした。転職して
良かったと思っています。やはり、私にはビジネスより「教育」が
性に合っています。天職にするために、気づき、学び、実践したい
ことは山ほどあります。今は、「産業のジレンマ」の時代かもしれ
ません。そのジレンマを私も直感して、退職したのかもしれません
。エコもビジネスにしたとたん、本質から外れていくような気がし
ます。
大学教員に転身して、半年が経過しました。2009年は「希望とつな
がりの年」としたいと念じています。念ずれば 花ひらく。
来年も面白交流♪をよろしくお願いします。NHK紅白歌合戦が始
まりました。いいお正月をお迎えください。
大晦日富士♪
蛇足:
●マイブログ「富士男♪だより」を更新しました。学生たちを意識し
ながら、来年も気づきと学びの教育論を中心に続けていきます。
http://fujio-dayori.seesaa.net/
●産業のジレンマは、私の師匠に一人佐藤修氏の問題提起です。
http://homepage2.nifty.com/CWS/
■問題の循環から価値の循環へ(2008年12月25日)
「私の関心事は、「産業のジレンマ」の克服です。産業のジレンマと
は、前にも書きましたが、問題を解決することを事業の基本に置くと
、市場化のために問題をつくるベクトルが作動しだし、「無限地獄」
に落ちかねないということです。そこから抜け出るためには、問題が
発生しない状況を作り出していく必要があります。今の経済システム
は、いわば「問題解決が新たな問題を生み出す」という、負の循環構
造になっていますが、それを「価値の創出が新たな価値を生み出す」
という正の循環に変えていくということです。それを実現するための
ビジネスモデルをどう考えればいいか。」
**********************
東洋学園大学 現代経営学部 客員教授 渕野 康一 (富士男♪)
大学:koichi.fuchino@tyg.jp http://www.tyg.jp/
自宅:fujio-koichi@jcom.home.ne.jp
「富士男♪だより」:http://fujio-dayori.seesaa.net/
****************ありがとう10運動展開中♪
●年末に、過去5年の成功の宣言文を振り返っていて、気づいたこ
とは、多くの皆さんとの出会いです。動いて、出あって、かたって
、気づいて、提案して、実践して、輪を広げていく。そんな人と仕
事の知識混合の広場が成功の宣言文であると思います。俳句や歌は
そのときの気持ちや気分を表現したものです。不況期であればこそ
、意識して美しく楽しく元気な気持ちと触れ合うことで、知識混合
が進んでいきます。今年は従来体験しなかったニーズが生まれてい
るだけに、顧客現場でのあたらしい知識混合による創造のチャンス
にしていきましょう。お互いに元気で、皆さんとの人間広場が継続
できることを祈念しております。(近藤)
●「宣言文 改革人材 交じり合う」 実践する姿
■成功の宣言文・「改革人材との出会い履歴」
1 「ああそうか 宣言文で 勇気もつ」 近藤修司
248 「磨き屋の シンジケートで 再生を」 高野雅哉
395 「もやもや感 課題ばらしで すっきり感」 岡田幹雄
408 「好奇心 面白がって やってみる」 勝眞一郎
462 「知創造 一人ひとりの 特定解」 今井雄二
466 「コンセプト 実務に落とす 喜びや」 鈴江敏夫
472 「緊張と 弛緩バランス 感じるや」 高達秋良
478 「増えている 見て見ぬふりを する人が」 四季の会
494 「人間力 心の姿勢 7変化」 三村 修
508 「ニーズとは 本質的に 何だろう」 大崎真奈美
510 「音楽を 愛する人が ウイーンにて」 岸 弘市
568 「言葉には 言霊があり 伝わるや」 渕野康一
581 「イメージで 知的情緒を 向上し」 木村昌之
588 「ピンと来る 五感言語で 動き出す」 岩崎壽夫
609 「ありたいは 全員主役 経営で」 矢橋昭三郎
626 「下高井戸 独自の価値を 持った店」 京増弘志
640 「まちおこし 地域、愛して 好きになる」 近藤英明
661 「全社あげ 技術を柱 価値つくる」 PFU
664 「調査して イメージ鮮明 本気なり」 多賀千之
674 「モンソーの 運営原則 活気生む」 棚田幸紀
676 「あきらめない 成功待って くれている」 松村吉章
692 「リサイクル 元気を出して 先にたつ」 綿貫 摂
699 「構造の 変化とらえる こと大事」 井上良一
749 「毎日の 実践こそが 大事なり」 池田真理子
759 「トヨタ式 一番高い ひと目標」 富田泰子
774 「競争で 元気いっぱい 大分や」 広瀬勝貞
776 「実現す 顧客にとっての オンリーワン」 石村弘子
784 「ありがとう 何度言ったか 言われたか」長谷川博彰
795 「欲求を 主張をするで 差異が見え」 田中 信
796 「トップにも 認知されてる 改善家」 田中 實
808 「環境は 競争でなく 協調で」 近藤典彦
813 「ストーリー 作って売るが ビジネスや」 中島 剛
847 「七尾市を 人間力で 元気にす」 七尾市役所
892 「改革は 不変をつかむ こと大事」 宋海 剛
895 「改善と 目的・道理 の3WHY」 星野芳昭
922 「成功は 自分らしさが でていたか」 清水 充
930 「内面に 潜んでいる 情念を」 吉塚政史
932 「ゆったりと 流れる時間 楽しんで」 久木詞集
943 「なぜなのだ ディスカス能力 低いのは」 砂崎友宏
963 「能登カフェで スローライフを 楽しんで」姥浦千重
968 「本能と 感情と思考 野生かな」 島崎昭夫
988 「自分ごと 時を隔てて 今に居る」 福田 真
1030 「勝ち組の GMSさえ 撤退が」 塩谷未知
1045 「人生は 楽しく生きる 一番や」 梅井 睦
1070 「サービスは お客さまから 感激を」加賀屋小田会長
1078 「焼きねぎや ねぎ本来の 味楽し」 岡野小百合
1084 「セキガハラ 経営維新の 幕開けや」 林 克謙
1098 「いろいろな 色が集まり いろいろに」 吉沢正明
1108 「やればでき やると思うが 和楽仁かな」 芳珠病院
1111 「やさしさと 自信あふれる 笑顔かな」 伊藤祐司
1118 「現状が 整理が出来て すっきり感」 金大付属中学
1124 「ありのまま 感じる心 磨き上げ」 佐野公一郎
1129 「見つけるや 心の中の 動くもの」 橋詰 徹
1145 「写真館 図面館とが オープンし」 近藤修司
1167 「MOT 推進チーム スタートす」 松本機械MOT
1168 「いろいろな 場の創り方 つながって」 四季の会
1172 「拍手にて チームの気持ち ひとつなる」 村田康一
1183 「佐々波の 団結力に 感動す」 のと七尾人間塾
1225 「床磨き コミュニケーション ピカピカに」津田課長
1226 「田鶴浜 建具の思い 語り合い」 田鶴浜建具
1257 「改革の 想いが人に 埋め込まれ」 高橋昭夫
1266 「リーダーは 4つの姿 表現者」 近藤修司
1267 「皆様と 全員主役 経営で」 大平薫夫
1269 「それぞれに あう道自然 ちから出る」 単柏松
1278 「再生の 思いを高め 実践す」 のと七尾再生祭り
1283 「純粋で 優しい人が 力あり」 王 玉娟
1287 「糧にする 生身経済 活動を」 菊川人呉
1290 「金沢の おもてなしへの 真摯さや」金大附属PTA
1294 「この作品 65年と 3ヶ月」人間村委員会加藤先生
1299 「金沢で 思い発信 行動す」 松本 要
1300 「まちづくり よりよく生きる ことできる」 佐伯学
1302 「対立を 価値形成に かえるのだ」 石川泰雄
1307 「小個体 改革つなげ ありたいへ」 河村徹志
1312 「ありがとう 感謝感謝で 感謝する」 宮森社長
1324 「楽しみや ほくほく感の 体験が」 ねねの会
1341 「人と人 助け合ってが 人生や」 渋谷 進
1345 「音のない 世界の先に あるものを」 椋 良子
1352 「ハーレーは 10の心の 楽しみを」 吉田
1358 「やってみて 自分を変える 学問だ」 金 云
1361 「教え継ぎ 燃える技術者 集団に」 庄司みほ
1374 「歓声で 人間力の 輪が出来て」 石川MOT3期生
1381 「道程と メリット感を 感じさせ」 高原暢恭
1385 「地域愛 未来を創る エネルギー」 近藤英明
1386 「価値観の 異なる人と 学びあう」 山内清行
1397 「電話する 自分の顔を 鏡見る」 佐々木会長
1398 「各地域 個性を活かす 活動を」 JAREC
1405 「地動説 ありたい姿 描くのや」大岩和男・岩崎壽夫
1444 「ハードルを 一つ一つ 乗り越えて」 汪 小芹
1454 「ニコニコの カレンダーにて 気持ち変え」 田口剛
1448 「一日で 創作せずば 食をせず」 西田幾多郎
1476 「創造す ヘルスケヤー コミュニティ」 仲井培雄
1484 「自ずから 生まれいずるが 自由なり」 鈴木大拙
1489 「なぜなぜを 大切にする こころ持つ」 与川富信
1493 「暗黙知 自分ごとにて 動き出せ」 中国経済連合会
1502 「生産者 消費者起点 発想を」 むつ小川原チーム
1506 「改革は 自分が変わり まわり変え」 石川MOT
1528 「IR 宣言をして 100号に」 中島明哉
1534 「風の人 土の人とが 混じり合う」 内山博史
1538 「だれでもが 分かる言葉を 使うのだ」 梅田次郎
1545 「メンバーや 患者さんへも 意見聞く」 青島敬二
1548 「2年間 少しは進み 感激す」 小川幸彦
1565 「全国の 善意つながり 癒されて」 上田 博
1572 「勇気持つ 診の役割 実感し」 BIP佐々木社長
1603 「人間の 潜在力を 引き出して」 JMA富坂会長
1604 「情報の キャッチボールで 輪ができて」 小林 武
1607 「スタートは お金でなく マインドや」 岩本勝幸
1619 「4画面 座標軸とを 組み合わせ」 湯浅光行
1620 「がんばろう のと七尾から 大賞を」 滝音 悠
1630 「RDE コンサル集団 50年」 砂糖 滋
1640 「4画面 認知度あがり ぐぐぐーんと」 鈴木 慈
1959 「相談会 ほんとにそうだ 閃いて」 趙 氷
1667 「本当に 新しいこと 好きだった」 亀岡ファミリー
1677 「改革は 産学診官 NPO」 東京MOTコース
1678 「やりたくて やるべきことで やれること」 楊 静
1691 「机上では 相手がおらず 技が出ず」 守山義之助
1698 「第三期 今日がスタート 頑張るぞ」 人間塾3期生
1705 「金箔で 日本文化を 進化する」 箔一
1707 「子供好き 園長さんは 純粋で」小松市保育園長研修
1708 「スタートす 伝統工芸 イノベータ」 伝統工芸革新
1720 「身をささげ 動くことにて エネルギー」日野原先生
1728 「鍛錬で 未来開発 実現す」 FMIC研究会
1729 「学んだら 変えていくのが 佐竹流」 佐竹右幾
1736 「横山で あいあい宣言 スタートし」 横山商会
1739 「ビジネスは 客数ふやす こと基本」 山口社長
1744 「道場は 厳しいところ 楽しみが」 鈴木敏之
1756 「今チャンス 二期未来塾 スタートし」PFU未来塾
1759 「中小の 成功秘訣 聞いてみる」 中小企業基盤機構
1768 「見える化の 種から芽が出て 幹になり」 山口正毅
1768 「草津にて 改革人材 進化して」 MOT草津合宿
1671 「浜松で 7文字気づき 結合し」 日商政策研修会
1775 「先生の 師匠たちは だれですか」 矢島広隆
1780 「老木は 倒れてからも 花さかす」 大林重治
1795 「やり遂げて 達成感で 仲間でき」能美機器協同組合
1798 「からくさは くねくねまがり 生きてゆく」越田律子
1801 「成熟の 黄銅棒を 改革す」 伸銅協会
1802 「先端は 後から来る 者のため」 慶伊富長初代学長
1806 「異国の地 宣言文で 反省し」 韓国JMAC 藤井
1807 「試行力 思考力をも 磨き上げ」 大岩和男
1807 「これからは せまく深くで ソリューション」青木会長
1813 「再設計 伝統工芸 MOT」 伝統工芸MOT
1814 「サイボーズ 活用をした MOT」 土倉 浩
1818 「価値創造 面白くする こと基本」 鶴岡洋幸
1826 「長野から 思いをはせる 4画面」 黒澤一也
1827 「お客さま 会うことにより 作品が」 芝山佳範
1833 「イマとココ 西洋に無い 特質や」 熊倉千之
1857 「挑戦の 心を歌う 起業家は」 周 雪
1863 「4画面 メンター設定 振り返り」 FMIC
1868 「始まるや 女性起業家 物語」 滝音 悠
1878 「イノベーション 継続をして 喜びが」MOTセミナ
1883 「新発想 社会貢献 ビジネスを」 京増弘志
1886 「潤いと 華やぐ伝統 工芸や」 緒方三郎
1890 「環境の ネットワークが 広がって」 高村昌克
1895 「国づくり 村づくりにも 苦心され」 出雲の国
1901 「北国で 言葉真実 体験し」 北国銀行
1914 「これからも 改革実践 続けます」キャリアー支援室
1920 「のと七尾 今スタートの 気持ちなり」七尾市政策課
1971 「4画面 共通言語が 輪になって」 武田康裕
1972 「革新は 仕事と人材 同時にて」 山本博康
1978 「日中の RD連携 大切に」 藤井 学
1980 「困ったら 何とかしよう 動き出す」 寺嶋&森田
1984 「磨き屋と 七尾市再生 混じり合う」 倉田克典
1987 「学ぶこと 知識吸収 勘違い」 小山敏則
1991 「新しい コラボレーション 実践し」 周 雪
1992 「行動が 思い伝える 手段なり」 岡田弘毅
1993 「改革は 元気な仲間 いることで」 楊 潔
1994 「行動で かが元気塾の 構造化」 かが元気塾
1995 「4画面 作ることにて ビジョン見え」 青木晴美
1996 「加賀市でも やる気・元気が 高まるや」 平野禎幸
1997 「感謝する 学んで変わる 体験に」 吉田博幸
2004 「万葉の 4500首 目標に」 江上浩二
2005 「太陽の ように皆さん 明るくて」 土山 伸
2006 「宣言文 改革マインド 忘れずに」 青木雅生
2012 「経営者 発信する事 大切に」 北國銀行・安宅頭取
2016 「一隅を 照らし続けて 60年」 松本機械60周年
2019 「夢想塾 北前船の ユートピア」 竹の浦館理事長
2027 「話し合い していくことで 解決が」 清水浩之
2029 「人材は 社会で育てる 時代なり」 原範子
2037 「孫を見て かわいくなるぞ 言い残し」 小椋賢二
2047 「少しづつ 打率をあげて いけばよい」 染谷政光
2052 「のと七尾 女性起業家 4画面」 七尾女性起業塾
2056 「毎日の 大切なこと 痛感す」 高橋 透
2085 「成果だし 手を取り合って 喜んで」 棚田幸紀
2097 「YWT 4画面にて 感動を」 笹津浩二
2099 「連携し 成長をする 所存なり」 宮本周司
2100 「今までに ない高揚感 伝わって」 笹津浩二
2101 「改革者 自分の言葉 かたってる」 MRO中小ナビ
2102 「記録から 見せて楽しむ 価値追加」 掘光治
2103 「感動を 金沢百工 活用し」 澤田幸宏
2104 「心地よい 眠り環境 提供す」 田中和昭
2105 「お客様 金沢匠 新結合」 小倉通成
2105 「輪を広げ 生活女性 起業家の」 萩原芙未子
2130 「自分変え 人と組織を 変えるのや」 PL研修
2138 「現状と 将来ビジョン 見えてきて」 能美学ぶ会
2162 「交流会 刺激と元気 いただく場」IMS滝本幹事長
2170 「一期生 二期未来塾 企画して」 別川未来塾
2171 「物づくり 改革塾の 二期生が」 能美改革塾
2186 「自分ごと 人の輪つくり ありたいを」 東京MOT
2221 「人間力 組織の中で エンジンを」 PFU屋鋪常務
2265 「先生が 生徒の想い 引き出して」 石黒 渉
2305 「実りある 改進村塾 見えてきて」 谷 敬三
2307 「美しい パワーを持った 起業家や」 張 儀
2329 「日本人 胆力・知力 総動員」 岩月俊二
2330 「受賞して 溢れる喜び 感じられ」 金井美奈
2337 「見えてきて 知識科学の ありたいが」 知識シンポ
2352 「安心し 老後暮らせる バローレは」 岡田公美
2368 「レクレーション 限界集落 再生を」 和田芳治
2372 「宣言文 通じてご縁 出来ました」 小泉宗栄
2381 「思い持ち 思いを強くし 形にす」 勝木社長
2392 「元気でる 加賀聖城の 4画面」 加賀聖城高校
2429 「全国の 地域おこしの 心情を」 杉浦 宏
2430 「目の前の 仕事継続 成果出す」 松谷啓三
2435 「最小の 単位はひとり 人間や」1.5次振興室高野
2451 「政策的 失敗しかけ 育成を」 野沢大輔
2429 「困難な 仕事の量が 人育て」 塩谷未知
2432 「人間塾 自分ごとにて 提案が」 七尾市礒辺
2455 「学会で 4画面思考 セッションを」 石井和克
2481 「輪に入り 誇れる信念 もつことや」 吉田麻友美
2492 「4画面 未来かけてる 人もいる」 栗山 悟
2501 「4画面 頭の中が 整理され」 内匠薫
2502 「意識変え 固定観念 打ち破る」 藤原健
2503 「熟生と 業務人の 2役を」 池田紀子
2507 「三分の 一は新を 提唱し」 玉井正則