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成功の宣言文メンバーからのメッセージ

●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」に続いて、第三巻「改革の輪」が発刊されました。「成
功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより可能です。皆さんの企業
防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てください。 
http://www.success-poem.com/book.htm

■就職支援カンセラーの清水さんから、和楽仁塾2期生の池田さん
の「連携で芳珠力アップ」にコメントをいただきました。病院も医
療技術や医療知識の専門集団だけに、連携力が大切なのですね。
今年の連携力ではピッチャー上野を中心にした日本ソフトボールチ
ームの連携力には感動をいたしました。「チームで一番になる」か
らは元気がいただけました。清水さんのコメントのように、連携で
芳珠力アップを体験された患者さんは元気をいただけるでしょうね
。さすが地域に愛される芳珠ですね。清水さんも、芳珠記念病院の
皆さんも今年はいろいろお世話になりました。良い年をお迎えくだ
さい。(近藤)
●「連携で 芳珠力アップ 希ってる」   現状の姿
■池田 紀子様、近藤先生
はじめまして成功の宣言文愛読者の清水 充です。
池田様の四画面美術館を拝見しました。「連携で芳珠力アップ」に
賛同いたします。
10年前某大学病院で入院手術したことがあります。「連携のよさ
」が最も印象に残っています。入院時、回診の医師、看護師は少数
に固定していませんでしたが、毎回、入院患者の細かい情報まで引
き継ぎができていました。
信頼感が日増しにまし、安心・信頼して手術に臨むことができたの
です。さまざまな医療ミスが報道されていますが、「連携のなさ」
に起因しているケースが多いようです。
文字通り「連携で芳珠力アップ」し、地域医療に一層貢献されるよ
う希っています。
清水 充

■JMACのNBPの仲間は,JAMC内外で活躍されています。
ニューチャーネットワークの社長の高橋さんも、その一人です。高
橋さんから、近況をいただきました。さすがクライアントへの経済
危機克服対策や芸能人を活用した新サービス開発はすばらしいスピ
ードですね。企業と地域の活性化にも面白いと思います。私も今年
は中小機構にスポンサーになっていただいてMRO北陸放送と中小
企業ナビのラジオ番組を毎週提供いたしました。MOR知識+中小
機構知識+改革実践知識のコラボレーションが出来ました。コンサ
ルティングのコアーになっている改革知識はいろいろの価値を創造
できますね。来年は是非、金沢でお会いしたいものです。ありがと
うございました。よい年をお迎えください。(近藤)
●「芸能人 活用をする プロモーション」   近藤修司
■近藤様
JMAC OB高橋透です。大変ご無沙汰しております。
今年近藤さんと一度はお会いしたいと思っておりましたが年末にな
ってしまいました。
来年は是非一度金沢の方へ伺いいたいと思います。
今年後半は自動車、デジタル家電が壊滅的な打撃を受け、大変な年
でした。その中で弊社は顧客企業に比較的早い段階で生産調整や細
かなリスク対応を実施していただきました。
それでも対応仕切れず、多くが大幅減益。経営の難しさを痛感した
年でした。
一方、コンサルの知識スキルを活用したユイマールという名前で新
会社を始めました。エンターテイメントの会社です。
比較的ブランド力の高い成熟した芸能人の方のマーケティングやお
笑い芸人さんを活用した研修、企業の宣伝広告のコンサルなどを仕
事にしております。
契約、交渉、マーケティング、ソリューションと言う点ではコンサ
ルティングと同じコンピタンスを使いますので比較的スムーズに立
ち上がっています。
来年も近藤さんのお元気なご活躍を心からお祈りしております。
今後ともどうぞ宜しくお願いします。
===================================== Nuture Networks ===
高橋 透代表取締役
株式会社ニューチャーネットワークス
〒102-0083 東京都千代田区麹町三丁目2-5 垣見麹町ビル別館
Mail: taka@nuture.co.jp URL : http://www.nuture.co.jp/
「グローバル・エイジ ~新たな価値共創へ~ 」刊行
隔週水曜日更新 http://www.nuture.co.jp/globalage/
『グローバル・エイジ』メールマガジン登録はこちら
⇒http://www.nuture.co.jp/globalage/mag.html
☆2008年10月 エンターテイメント事業“株式会社ユイマール”が☆
☆☆☆ニューチャーネットワークス グループに加わりました☆☆☆
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■能登の四季の久木詩集さんから、ミラノの高達さんへコメントをい
ただきました。年末は蕎麦処久木はお忙しいですね。ミラノで読む「
能登の四季」は「故郷は遠くに有りて思うもの、そして・・」といっ
た心境でしょうか。そういえば、泉鏡花記念館は金沢の浅野川のほと
りにありました。1月15日は私と橋詰さん、ロッテの荒尾さん、七
尾市役所のみなさんと蕎麦処久木にお邪魔します。能登の四季と知識
混合が狙いです。久木さんも高達さんも良い年をお迎えください。
(近藤)
●「変わらずに イタリア便り 嬉しくて」   現状の姿
■高達さま cc近藤先生
大変ご無沙汰しております。
変わらずイタリアでお元気でいらっしゃるようですね。メールとて
も嬉しいです。とても励みになります。
また、能登の四季を続けてお届けしていけるように、頑張っていき
たいと思います。
お正月は、日本ですか?
Akira_Koudate@jmac.co.jp の方に送信しているつもりですが、
届いていないのですね。
Bcc での送信がダメなのかもしれませんね。
Toでは届くのでしょうか??

■近藤先生 いつも有り難うございます。
1月15日の件、有り難うございます。
メールの返信が遅くなりました。すみません。
私のほうも、何かとバタついて、メールを見落としていました。ご
めんなさい。
蕎麦処くき 久木 詞集(KukiShizu)
Mail shizu@kukisoba.com  URL http://www.kukisoba.com

■今年、嬉しかったことは、今井さんが退院され、回復に向かわれ
ていることです。12月からは、少しづつ、共同研究も再開させて
いただきました。テーマは「経済危機克服と4画面思考」です。4
画面思考で改革実践をされているメンバーが増えているので、皆さ
んに少しでも不況克服のご支援が出来ればという今井さんと私の思
いからです。宣言文でも前半分はご紹介させていただきました。新
年からは後半に入ります。一度、京都ですりあわせをさせていただ
いて皆さんに不況克服策を提供できたらと考えております。兆しや
未来仮設に着眼されるのはよいですね。新年にはFMICの大岩さ
んも未来開発の本を出版されますので連携できると良いですね。今
井さん、本年は本当にご苦労さまでした。新年も宜しくお願いいた
します。良いお年をお迎えください。(近藤)
●「新年に 克服策の 交流を」   実践する姿
■今井さん
本年は、今井さんが、退院されて回復に向かっておられることは本
当に嬉しいことです。
また、治療中にも係らず、経済危機克服策の論説ありがとうござい
ます。今井さんの論説を、宣言文に発信させていただきながら、自
分の4画面や北陸での4画面を活用した改革実践活動のヒントをい
ただいております。
今回の今井さんの論説と、改革実践提案書プロセスが結び付けられ
ると現在の改革塾に、新メニューが追加できるのではと考えており
ます。
●経済危機の認識→宣言テーマの設定→歴史分析→SWOT→現
状の姿→兆し分析→ありたい姿→ 未来年表→なりたい姿→実践リ
ズムシート→これまでの成果→振り返り→
等の流れでしょうか。
後半のリポートでこんな流れにご意見もいただければと存じます。
ご参考までに先日の資料と今井さんの前半を組み合わせたものをお
送りいたします。
もし、体調がよろしければ、1月の前半に京都に訪問させていただ
いて、昼の時間にでも討議させていただければと考えております。
宜しくお願い申し上げます。
年末年始はゆっくりされて、良い年をお迎えください。
近藤修司

●「兆しみて 仮設づくりを ポイントに」   なりたい姿
■近藤先生
お世話になります。
前半をお送りした後、いろいろと考えていました。
全体的な流れにつきましては、一度、近藤先生のお話を伺うことが
できれば幸いです。
できれば年明け早々にでも、後半のまとめをお送りしようと思いま
す。まだ、確定できずに悩んでいますが、近藤先生のプロセスを拝
借して少し加工しますと、骨格は、
・現状の事実→SWOT分析→兆し分析(仮説つくり)→…あたり
が自分ごとへのキーポイントになると思いますので、私なりの意見
をまとめたいと思っています。
全体的に、顧客とか市場に対する視点が不足する傾向があるので
はと思いますので、市場セグメンテーションと未来企画の関係など
について取り上げる予定にしようかと思っています。
1月前半に京都までお越しいただけるとのことで、楽しみにしてい
ます。
今年は、私にとって、本当に大変な年でした。
そんな中で、近藤先生からの成功の宣言文は、毎日の楽しみであり
、どれだけ生きる勇気をいただいたか言葉に表せないくらいです。
本当に、感謝の気持ちでいっぱいです。
年末年始は、寒くなるようです。
近藤先生も、日ごろの疲れを癒すべく、どうかゆっくりとした時間
をお過ごしいただければと思います。
本当に、お世話になりました。
少し早いですが、どうぞ来年も、よろしくお願いします。
MBI研究所今井雄二