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成功の宣言文 2505  白紙からスタート   現状の姿

「白紙から 4画面を 考えて」

  
青島敬二

●すでに改革路線をひた走っている自分にとっての和楽仁塾はどの
ような意味があるのか考えながら聴いていました。

●走り続けた4年半を振り返り、レベルアップするためのものかも
しれません。
そこで、白紙の状態から4画面を考えてみました。
細かいことは熟成した個人四画面で触れているので、このシンプル
四画面から和楽仁塾生としてのスタートを切りたいと思います。


成功の宣言文 2506 3期生につなげる   ありたい姿
●成功の宣言文のブログで、第2期和楽仁塾ファイナルを拝見しま
した
●2期生のファイナルの様子が思い出されました。この成果を今後
3期生にどうつなげていくかが今後の課題ですね。事務局として、
来年もできる限りのことをさせていただけたらと思います。またご
指導ください。
●「この成果 3期生に どうつなぐ」   鈴木慈

成功の宣言文 2507 三分の一は新   ありたい姿
●1980年から、近藤さんは「新製品・新事業開発活動」を推進
されてこられました
●「あらゆる産業は地球上の生命活動同様、ライフサイクル(黎明
期・成長期・成熟期・衰退期)があり、企業は「1/3は新」コン
セプト(1/3は現事業深耕、1/3は事業拡大、1/3は新事業
開発)」を提唱されてこられました。
●「三分の 一は新を 提唱し」   玉井正則

成功の宣言文 2508 現状の洗い出し   現状の姿 
●変革期には自分ごとで、現状をしっかりと見つめなければ、四画
面の見直しと改訂ができない
●特に「ありたい姿」と「なりたい姿」の時間的な関係が大きく変
わることになる。何の心配もなければ、「ありたい姿」も「なりた
い姿」も特別に変える必然性はない。しかし、現在は、「ありたい
姿」と「なりたい姿」を改訂しなければならない。
●「自分ごと 現状姿 洗い出し」   今井雄二