「第2期の 和楽仁熟とは 何なのか?」
2期和楽仁熟生
●北陸におけるMOT改革実践活動はそれぞれ個性的なスタイルで
行われております
●「自分ごと・4画面思考・改革の輪」の改革3原則は共有して、
あとの展開はそれぞれの組織の特性とニーズに合わせ、多様性を持
った展開がなされてます。
第2期和楽仁熟は1年半の期間がかけられ、「2期和楽仁熟生とは
何か?」に答えを出されました。
成功の宣言文 2501 4画面で頭を整理 ありたい姿
●4画面思考により、頭の中が整理でき、元気になることが分かり
ました
●4画面思考で、もっと見える化して実践する。もっと見えるには
日々トレーニングしかないと思う。やりたいことを実践できる計画
を立てて、1人ではなくチームで取り組んでいきます。
●「4画面 頭の中が 整理され」 内匠薫
成功の宣言文 2502 固定観念を破る 実践する姿
●固定観念を打ち破り、意識変革の大切さが分かりました
●各センターがチームとなり地域から信頼され、地域の健康は私達
が達が守るを実現する。職域の壁を乗り越えた内視鏡チームを創り
目標とされる新しい意識・実行力・継続力・共有・行動力を持った
スタイルを実現。
●「意識変え 固定観念 打ち破る」 藤原健
成功の宣言文 2503 熟生と業務人 ありたい姿
●和楽仁塾生として学んだことは会社は人間ひろば、秘書業務から
学んだ事はメディカルクラークとしてやるべきことがはっきりした
●和楽仁塾生として、芳珠の「人間ひろば」に集う一人として、
芳珠の売りである「医療サービス」に自信を持ち仲間・患者・家族
・地域との関係を築いてゆく。秘書業務からは部門間の鉄の連携を
創り上げていく。
●「熟生と 業務人の 2役を」 池田紀子
成功の宣言文 1504 自分ごとの分別を ありたい姿
●重要なのは、どんな時になっても、自分ごとの分別を重視する事
である
●自らが進んで行動開発をおこない、共に戦う人たちの輪をつくり
、知識・技術力と人間力を結集していくのである。危機的状況の後
には、今まで以上に素晴らしい四画面が動き出すことが多かったと
思う。
●「自分ごと 分別開発 重視して」 今井雄二