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成功の宣言文 2408 引っ張り出す  ありたい姿

「どんどんと 社会に引き出す こと大事」

   
椋 良子

●手話通訳者ともなれば、完璧に同時通訳ができなければいけない
ものだと思っていました

●藤野ちえ子講師いわく、「うまく通訳できることにこしたことは
ありませんが、まずは聴覚しょうがいの方をどんどん社会に引っ張
り出すことが大事」といわれました。
なんだか、肩の力が抜けてこれなら私でもできるかなぁと思えまし
た。

成功の宣言文 2409 4画面の炎   ありたい姿
●椋さんの心の中で四画面の炎は、これからも永く熱く燃え続ける
でしょうね  
●何よりも重要なのは、顧客から感謝され感動を受けるたびに、あ
りたい姿となりたい姿のイメージが鮮明になる。そして、未来の成
功に対する思いが、よりありありと熱く燃え上がってきたのではな
いでしょうか。
●「感謝にて 4画面の炎 燃え上がる」 今井雄二

成功の宣言文 2410 困難を選択   ありたい姿 
●聴覚しょうがいの仲間やゴスペル関係者の方々から感謝され感動
を受けるのが楽しくて仕方がありません
●今井さんは「困難と思える顧客の期待を選択する」と言ってくだ
さいました。皆さんの喜ぶ顔や楽しそうな表情を見ていると、困難
でもそちらを選択してしまうような気がします。四画面のありたい
姿に向かって歩み続けていきたい。
●「4画面 ありたい姿 向かってく」  椋 良子

成功の宣言文 2411 言ってみる   実践する姿
●多くの人はまじめで、実直で、何かしらの素質もあるのだけれど
、なかなかに表舞台に出てこれない
●言わなければ駄目だし、行動しなければ駄目だと思うが、相手を
間違うととんでもない事が起こる。大きな打撃を受けることもあり
、つい用心深くなってしまう。無責任に言い「他人ごと」として聞
き「自分ごと」として捉るのがいいかもしれない。
●「言ってみて 動いてみるを スタートに」   福田 真

成功の宣言文 2412 未来を創る心   ありたい姿
●第二期和楽仁塾で、一人ひとりが振り返りカレンダーで、YWT
をおこない、4画面を改定しました
●一人ひとりの発表されたあとに、「やったことを一言で言うと・
わかったことを一言でいうと・やることを一言で言うと」そして「
改定4画面」の流れでコメントをさせていただ来ました。未来を創
り出す心が燃え上がり、つなっがって来ました。
●「和楽仁塾 未来を創る 心みえ」   第二期和楽仁塾