「参加して みんなのものの 供給に」
勝眞一郎
●「私のもの」という所有のしかたから「みんなのもの」という提
供のしかたへの転換を
●オープンソースなどソフトウェアに限らず、「みんなのもの」を
提供し、あるいはメンバーとして参加するという社会参加のしかた
が、今後増えてくる。ただし、創造者である引用元を書くことがマ
ナーです。
成功の宣言文 2405 応援団は宝物 ありたい姿
●今回のかが元気塾の講義の場でも、また輪が広がり応援してくれ
る方が増えました
●これまで経験したことのない知らない分野であるからこそ、ネッ
トワークが広がったのです。人のつながり、応援団ほど、ありがた
いものはありません。これは本当に宝物です。皆さんの期待に応え
て、これからも頑張って実践して参ります。
●「新事業 応援団は 宝物」 高村昌克
成功の宣言文 2406 世のため人のための波 ありたい姿
●本日の成功の宣言文を見ましたが、がんばっておられるようで嬉
しい限りです
●小松電子さんのRECO環境事業はすばらしく、確実にすすんで
いますね。世のため、人のために考えれば、大きい波になるのです
。自然エネルギーとごみの活用が、私のテーマになってきて、岩手
で冬の農業を考える会が発足する予定です。
●「確実に 環境事業 進んでる」 藤井 学
成功の宣言文 2307 非鉄金属は感動材料 実践する姿
●非鉄金属産業7団体では、非鉄金属ネットワーク協議会(ネット
7)を設置致しております
●ネット7では、機能性やリサイクル性に富んだ感動材料である非
鉄金属産業を紹介し、理解を深めて頂くための「講演会と工場見学
会」をネット7主催として開催することになりました。大学生・院
生のご参加をお待ちしています。
●「感動の 非鉄金属 ご紹介」 谷 敬三