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成功の宣言文メンバーからのメッセージ

●「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」、第二巻「元気の
出る俳句」に続いて、第三巻「改革の輪」が発刊されました。「成
功の宣言文」文庫の購入は下記ブログより可能です。皆さんの企業
防衛・社会防衛・生活防衛にお役立てください。 
http://www.success-poem.com/book.htm

■面白主義の渕野さんから、勝さんの「離島訪問」に「面白交流」の
コメントをいただきました。たしかに、何でも面白がって行動してい
ると、バローレの人の輪が繋がっていくのですね。(近藤)
●「面白い 人とものごと 繋がって」  なりたい姿
■勝さん
 何かコラボメールをありがとうございました。
南の島の旅は、楽しそうでしたね♪
私も、屋久島と沖縄本島は行ったことがあります。
面白がってやっ
ていることが一番幸せだと、面白主義者の私はいつも感じています。
人生も仕事も面白くする。そのために、面白い人や面白ことや面白い
ものと、面白交流する・・・。
気のあった仲間と、おいしいワインと料理をいただきながら、人生を
愉しく語り合うのが、人生至福の幸福ではないか。
そのために一生懸命働く。しかも、バローレな働き方(ラボラーレ)
が、できれば最高です!
そんなアモーレ!マンジャーレ!カンターレ!の「週末イタリアン」
を、私は目指しています。
が、日本社会で実践するのは容易ではありませんね。
教育者として、サイバー大学の動きに注目と期待をしています。
イタリアン富士♪
蛇足:マイブログ「富士男♪だより」では最近、学生たちを意識して
主として教育論を展開しています。
渕野康一 http://fujio-dayori.seesaa.net/
●「面白い コラボレーション 楽しみに」  なりたい姿
■富士男さま
いつも応援ありがとうございます!
試行錯誤の毎日ですが、面白がってやっていることが唯一の救い?
でしょうかね。
そのうち、何かコラボできるといいですね。
これからも宜しく御願いいたします。
バローレ総研 勝 眞一郎

■福田さんの、ポスドクのイノベーション能力の開発プログラムの
お話に、オリオネット・テクノロジーの小泉さんからコメントをい
ただきました。小泉さんとは大学時代からの仲間で、科学技術者の
能力開発の仕事をされているのですね。福田さんとの交流が広がり
、有能人材の発掘と活躍の場の創出ができると面白いですね。あり
がとうございます。{近藤}
●「有能な ポスドク紹介 お願いす」   なりたい姿 
■福田 真さま 初めてご連絡させて頂きます。小泉宗栄と申しま
す。近藤さんと早稲田大学の理工ボート部でご一緒でした。近藤さ
んとはここ数年は会っておりませんが、この成功の宣言文を送って
もらって色々勉強させてもらっております。
私は定年前は日本パーカライジングという、金属などの表面処理、
熱処理の会社で主として研究畑におりました。私も大学院に30才
近くまでおりましたので、ポスドクの厳しさは十分分かっておりま
す。現在は人材派遣・紹介の会社におります。
福田さまの記事を見させて頂き、上記会社の研究所に紹介したいの
で、化学系の有能なポスドクがおられましたら、是非紹介させて頂
ければと思いました。私も大学院中とかその後も就職で大分苦労し
ましたので、何らかのお役に立てればと存じました。
有難う御座います。ご返事お待ちしております。
小泉 宗栄
㈱オリオネット・テクノロジー 人材センター
E-mail: koizumi@orionet.co.jp
URL: http://www.orionet.co.jp

●「今後とも いろいろご支援 お願いす」   なりたい姿
■小泉様 シードウィンの福田です。はじめまして。
貴重な情報ありがとうございます。近藤先生のご紹介で北陸先端大の
お仕事を頂戴しましたが、ポスドクの人たちとも関わり始めたところ
です。そして私自身の周りを眺めてみると、その立場に居る人が結構
いるのに気付かされました。弊社のスタッフの一人が、外国人留学生
と企業とのマッチングに関わっています。状況によってはお願いする
こともあるかと思います。一度、お伺いし、勉強させていただきたい
と思います。よろしくお願いします。
福田 豊志 mail: fukuda@seedwin.co.jp
㈱シードウィン サテライト大磯 0463-60-2244

■先日の和田さんの「ドンキホーテ」のお話に、アグリ・コアー・シ
ステムの藤井さんからコメントをいただきました。「東北の真冬に野
菜を作るドンキホーテ・プロジェクト」の成功を祈念しております。
ありがとうございます。(近藤)
●「東北で ドンキホーテの プロジェクト」  実践する姿
■近藤先生 ご無沙汰しております。
アグリ・コア・システムの藤井です。
起業して、2年目に入りました。ようやく、お客様も増えてきました
。若い起業したての企業から、大企業までお手伝いできるようになっ
てきました。
本日は、和田様のドンキホーテという言葉に同感しました。農業関連
のお手伝いも増えてきて、自然エネルギーだけで、東北の真冬に野菜
を作るプロジェクトが始まります。
専門家であれば、あるほど反対しています。ただ、地元のJA様や市の
方々は大歓迎です。
いままでは、自然エネルギーを一旦電気に変え
ましたが、直接必要な形のエネルギーに変換します。 
いままで、あまり聞いたことのない思想ですので、その商品をドンキ
ホーテ(仮称)と呼んでいます。  
風力、太陽、重力、先端材料塗料を駆使します。
思想や概念は、昔に戻っていきます。しかし、材料は先端技術を使用し
ます。このプロジェクトは、まさに、ドンキホーテの集団です。 
今、農業は、脱石油、もしくは石油との共存がキーワードのような気
がします。 燃料、肥料、包装材料をいかに減らすか、大きなテーマ
です。
是非、成功させるよう支援したいものです。共感できる、話
題を提供していただきありがとうございます。
藤井 学  fujii@agri-core-system.com