「レクレーション 限界集落 再生を」
和田芳治
●ありたい姿はドンキホーテで力が無いが志は高い志民。顧客を元
気にし、仲間の持ち味に水やりを続けます
●汗で書く田舎文士で限界集落木屋を限界集落再生の先進地として
認知されるものにする。
今やっていることをやり続け、その次を生み出す元気の出るイベン
トを打つ。
汗をおしまず、動いて学び、変わることなく変わり続ける。
成功の宣言文 2366 木を見て森を見ず 現状の姿
●成功の宣言文「分析を繋げる思い」の中で「私の企業コンサルテ
イングと若者への期待」の講義のその2を味読しました
●静かに読んでいくと「木を見て森を見ず」という古くからの教え
を連想いたしました。環境問題にも触れながら木と森の成り立ちを
掘り下げてみますと、講義のその2ダッシュが成り立つような気が
いたしました。
●「現状は 木を見て森を みていない」 清水 充
成功の宣言文 2367 思考プロセス 現状の姿
●私のノートは思考プロセスであって、結果ではないから発見があ
るのかもしれない
●自分という媒体を通して初めて姿を現すのだと気付いたとき、ノ
ートに懐かしさ似た安心を感じた。何々をした記録よりも、迷いの
思考集積の方が、私一人にとって面白さは多い。
●「わがノート 思考プロセス なつかしく」 福田 真