« 成功の宣言文メンバーからのメッセージ | メイン | 成功の宣言文メンバーからのメッセージ »

成功の宣言文 2311  セルフイメージ   ありたい姿 

「褒められた 経験をして 自信もつ」

   
渕野康一
   ●「ありがとう」を言われた経験が少ない人は、素直だけれど自信 (セルフイメージ)はない

●自分の存在価値を肯定できていないので、将来の夢や希望が持て
ないのではないかと仮説しています。彼らに再び、夢や希望を持た
せるには、「あたきび」や「ありがとう10回運動」を始めていま
す。


成功の宣言文 2312  長所を褒める   実践する姿  
●まずは、自信を持たせつことが、先決と判断しています
●私は「あたきび」と「ありがとう10運動」を実践しています。愛
情を持って温かく接し、長所を褒めてあげる。「ありがとう」をキ
チンと言ってあげる。存在価値を認めてあげることから始めていま
す。
●「温かく 接することで 長所褒め」   渕野康一

成功の宣言文 2313 小さな成功体験   実践する姿
●小さな成功体験を積んで、自分を肯定できるようになれば、きっ
と夢や希望も再び描くようになると思います。
●一見、遠回りのようですが、「ありたい姿」「なりたい姿」を性
急に求めず、彼らに寄り添って、時間をかけて夢をはぐくむ支援を
気長にしていきたいと思っています。

●「小さいが 成功体験 積んでいく」   渕野康一

成功の宣言文 2314 あまりにも直接的   現状の姿
●多くの考え方が、あまりにも直接的過ぎています
●問題解決、ロジカルシンキング、直接的で効率的に見えて、実は
その場限りの答えしか出てこないことが多いように思えます。間の
理論は大切な実践理論と思います。
●「あまりにも 直接的に すぎている」   福田 信

成功の宣言文 2315 異分野から成果   なりたい姿
●一拍の余裕、無関係な事柄の相関
●振り返ってみると、また多くの研究の成果を見ると異分野からの
成果が多いようです。今回のノーベル賞でも、異分野からの思いつ
きが起因したと記事にありました。
●「一拍の 余裕をつくる 間の理論」   福田 信

成功の宣言文 2316 間の持つエネルギー  なりたい姿
●どこかで、「間の理論」についてご講義を賜りたいです。
●近藤先生のおっしゃる「人と人の間である人間力、時と時の間で
ある時間力そして空と空の間である空間力から、気づきが生まれる
といった理論です。」は間の持つエネルギーがあるように思いまし
た。
●「間の理論 間うまれる エネルギー」   福田 信