「九谷焼 いしかわメモリー おめでとう」
平野禎幸
●先週、仕事を終えたのち、中小企業診断協会石川支部の勉強会に
参加するため、金沢へ向かっていました。
●途中、夕食をとろうと立ち寄った食堂に置かれていた北国新聞の
夕刊を何気なく開いたところ、砂崎さんの写真を大きく入れた記事
が目に飛び込んできました。
九谷焼の「いしかわメモリー」が成功されたとのこと、本当におめ
でとうございます。
成功の宣言文 2289 一日10回感動 実践する姿
●「一日10回感動する」は女性初の国会議員で7年前に104歳
でなくなった加藤シズエさんの座右の銘です
●頭は冷静で人間として温かい心を持っていないと感動しません。
成熟の中で成長する事実が感動ではないでしょうか。
成熟の中で改革実践するにはエクサレント感動が必要です。
●「一日に 10回感動 座右の銘」 近藤修司
成功の宣言文 2290 感動を描く ありたい姿
●画家クプカは自分の揺れ動きの一瞬の感動を描こうとしました
●感動した事は古い脳を刺激し,古い脳でわかれば実践できます
。自分で実践できるところまで分かれば人も動きます。後はその
感動の持続する仕掛けです。不況の中で自分が感動する一瞬は何
でしょうか。
●「感動は 古い脳をも 刺激して」 近藤修司
成功の宣言文 2291 いいぞとほめる事 実践する姿
●感じるのは事実・体験・心のアドバイスです
●理屈では人は動きません。美を作り出す能力はDNAに組み込
まれております。刺激される事によって伸びるのです。感性は現
場で刺激される事によって増殖されます。これいいぞ・これいい
ぞとほめる事です。
●「これはいい これはいいぞと ほめること」 近藤修司