「一年後 五年後さらに 十年後」
平野禎幸
●コミュニケーション・見える化・振り返り、どれもためになりま
るしたが、見える化はすぐにでも実践できることだと思います
●コミュニケーションは時間的制約があって難しい面もあるのです
が、「見える化」については取り組みやすい手法です。
学校でも「1年後の自分」「5年後の自分」そして「10年後の自分」
を書き出させています。
成功の宣言文 2265 想いを引き出す ありたい姿
●平野様の1年後、5年後、10年後の自分を想い描かせる指導方
法には頭が下がります
●見える化は、自分の想いの整理、人との共有など、いろいろな場
面で活用できる便利なツールです。
今後とも、生徒の想いの整理や、先生と生徒との想いを共有するツ
ールとして活用していただければと思います。
●「先生が 生徒の想い 引き出して」 石黒 渉
成功の宣言文 2266 改革マインドが引き出され 実践する姿
●気づきワークショップをされているうちに、皆さんの改革マイン
ドが引き出しているような気がしました
●3チームのメンバーを討議しながら、自社の見える化やコミュニ
ケーションの課題に気づかれて、できるところからやろうと変わっ
ていくプロセスが体験できました。
●「見る化の ワークショップで やるぞ感」 山本 博康
成功の宣言文 2267 自分自身を見直す 現状の姿
●哲学とは自分自身をもう一度見直すことである
●振返りである。やったこと、わかったこと、やることを考えるこ
とでもある。自分自身とは何か、人生とは何かを問い直すことでも
ある。振り返りは改革実践の基本です。
●「振り返り 自分自身を 見直すや」 近藤修司
成功の宣言文 2268 問う自分と問われる自分 現状の姿
●振り返りは一人では出来ない
●問う自分と問われる自分が必要で気づきをメモする。自分自身を問う
自分と問われる自分が必要です。自分に問うつもりで相手の人に問うの
である。振り返りはみんなでやる事により自分が何かがわかり、元気に
なる。
●「振り返り 問う自分に 応える」 近藤修司