「三重県で 改革の輪 少しづつ」
青木雅生
●砂崎さんの「異質の知と出会うこと」という言葉に、近藤研での
議論はまさにそういう場だったと思い出しました
●近藤先生の知も砂崎さんの知も「現場の知」であり、それに出会
うことは新鮮で刺激的でした。
最近、三重県の企業や県などとの関わりも少しずつ増えて、改革の
輪を広げたと思います。
成功の宣言文 2096 知の母体 なりたい姿
●三重の新しい地(知)で、異質知融合進化(フュージョン)を期待し
ております
●ミラノの高達さまの言われている「混合の時代」と同じ意図を持
っていると思いますが「フュージョン」は大事なキーワードだと思
います。
次々と解を産み出せる知の母体のような合体イメージを感じます。
●「次々と 解を生み出す 知の母体」 砂崎友宏
成功の宣言文 2097 近藤先生に学ぶ会 実践する姿
●自分が変わることの難しさを体験して近藤先生に学ぶ会を企画し
た
●普段思っていることを4画面に書き出して、仲間と話してみると
元気になることが分かった。
従業員にも広げたい。
能美若手経営者勉強会も4画面とYWTで未来開発を実践したい。
●「YWT 4画面にて 感動を」 笹津浩二