「4画面 実践姿 難しい」
今井雄二
●四画面はつくったが、「実践する姿」を動かすことが難しい
●行動開発が進まない、忙しくて時間がないは誰もが体験する状況
ではと思います。
しかし、見事に四画面を活用して、成功に向けた行動開発を着実に
進めておられる人たちが、たくさんおられるのも事実です。
成功の宣言文 2049 なりたい姿を大切に なりたい姿
●近藤先生の宣言文の場合は、のありたい姿=「人間力と技術力を
向上し、企業や社会を元気に美しくするため」です
●なりたい姿=4500首の元気の俳句、実践する姿=毎日の成功
の宣言文配信で、顧客に改革の道を示すと同時に、自らの成長と成
功もねらうこの中で、意外と軽視されがちなのが「なりたい姿」で
はないでしょうか?
●「4画面 軽視されがち なりたいが」 今井雄二
成功の宣言文 2050 近未来の目標 なりたい姿
●「なりたい姿」は、近未来の目標的な存在で、直接、分別開発に
関係してきます。
●顧客が絞り込め、顧客の成功と自分自身の成長と成功がイメージ
できていてはじめて的確・適切な分別につながります。
苦労を乗り越えるエネルギーを与えてくれるのが、ありありとした
「なりたい姿」だと思います。
●「近未来 目標あれば 分別が」 今井雄二
成功の宣言文 2051 分別に真因 現状の姿
●行動開発に積極的で、しかも上手い人たちは、本当に忙しくて時
間がないたちでした
●近藤先生は、今、お客様からの期待が多くて大きくて、眠る時間
を削らねばならないほどのご多忙のご様子と思います。
なのに、やっぱり行動開発に取り掛かられています。
分別開発に真因が潜んでいます。
●分別に 真因ふくみ 行動に」 今井雄二