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成功の宣言文メンバーからのメッセージ

■今井さんから昨日、「一週間のお休み」に賛同の言葉をいただき
ました。そうですね、みなさんと「存在価値開発」を永久に追求で
きたら、こんな喜びはありませんね。「今井さんの一言」には本当
に勇気をいただいております。ありがとうございます。(近藤)
●「4画面 未来企画を 点火する」   なりたい姿
■近藤先生 明日から1週間お休みされるとのことですが、大賛成
です。
息子さん夫婦や可愛いお孫さんと、楽しい時間を過ごすことで日ごろ
のご苦労を癒されると良いですね。
近藤先生を核とした改革交流の輪は、どんどん広がっています。
よく改革を炎で例えることがありますが、危機意識を煽るような改革
は、一気に勢いよく燃え上がりますが、すぐに下火になります。
4画面を軸にした未来企画で点火した炎は、火勢が衰えないだけでは
なく、次から次へと燃え広がっていきます。
熱い炎であり、楽しい炎ですね。
近藤先生に点火されることを心待ちにされている顧客は、たくさんい
らっしゃると思います。
存在価値開発、分別開発、4画面思考…は、メビウスの輪であり永久
機関だと思います。
より多くの顧客の永久機関を創り出し動かすためにも、近藤先生にも
定期的な休養をお取りいただければと思います。
健康4画面の実践する姿に、「何もしない日を創る」があっても良い
と思います。 MBI研究所 今井 雄二

■■■■ 先週の「成功の宣言文」振り返り ■■■■■■■■■
成功の宣言文 1959 石川を離れて1年に   現状の姿
●先生・芳珠記念病院・MOTシンジケートの皆様には大変お世話
になり、石川を離れて一年になりました。
●MOTで学んだことや、芳珠記念病院の体験をベースに元気に医
療経営の改革実践を進めています。再び、皆さんと4画面思考に
よる改革実践が出来ることを楽しみにしています。
●「皆さんと 日本の医療 改革を」   伊藤 祐司

成功の宣言文 1957 四川省の震災支援   実践する姿
●中国四川省の大地震災害に緊急支援隊やさまざまなご支援、本当
にありがとうございます。
●特に学生や子供の死傷が多くて、非常に悲しく重い気持ちになっ
ております。近藤研でも留学生が中心となって、支援募金活動
をさせていただくことになりました。よろしくお願い申し上げ
ます。
●「四川省 震災支援 愛の手を」   汪小芹

成功の宣言文 1958 MEX金沢   実践する姿
●第46回機械工業見本市金沢が石川県産業展示館で開催されま

当然シンジケート企業も多数参加しています。新技術・新商
品の発表の場であり、春の一大イベントです。MOTシンジケ
ート企業もオンリーワン・ナンバーワンの成果を発表いたします。
●「MEXで 新商品の 発表を」   砂崎友宏

成功の宣言文 1954 ジムを楽しむ   なりたい姿
継続するには目標を持つこととノルマの義務感のバランスが
ポイントのような気がいたします
あまり頑張りすぎないことと、もう一つ「楽しくやる」が継続
できる秘訣かと思います。近藤先生、ゆとりがございました
ら週末だけでもジム通いなさると変化を感じ新しい発見があると
思うのですが。
●「週末は ジムに行かれて 楽しんで」 清水 充

成功の宣言文 1954 新しい試みをしよう   実践する姿
●何かを始めると、新しい出会いがあって、新しい発見がある
●新しい試みにも挑戦しみよう。来週に新しく始めることも考え
てみよう。同じ仕事が続いていても、何かちょっとした違う事
をしてみよう。きっと、新しい何かが始まるにちがいない。
●「新しい 試みをする 来週は」   福田 真

■先週の「成功の宣言文・交流コメント4画面」
□現状の姿
・石川を離れて:「皆さんと 日本の医療 改革を」  伊藤祐司
・お金でいいか:「なにもかも お金の札で 良いのかな」  勝
・心に壁はない:「四川省 愛の心は 壁がない」   汪小さい斧
□ありたい姿
・医療改革:「皆さんと 日本の医療 改革を」    伊藤祐司 i
□なりたい姿
・ジムを楽しむ:「週末は ジムに行かれて 楽しんで」清水充 清
□実践する姿
・四川省支援:「四川省 震災支援 愛の手を」   汪小芹
・MEX金沢:「MEXで 新商品の 発表を」  砂崎友宏
・新しい試みを:「新しい 試みをする 来週は」 福田 真
・天地人:「天空を 見つめ実践 する人や」    福田 真 
・新しい試み:「新しい 試みをする 来週は」  福田 真

■今朝は、香港への10時のフライトなのですが、飛行機の乗る前に時
間ができましたので、本日の宣言文だけ発信していきます。昨日、今
井さんからコメントをいただきましたが、実は私が皆さんの改革実践
や宣言文での交流で元気をいただいているのです。私はいただいた元
気を皆さんにお返ししているだけです。「ああそうか」と感じた気づ
きは旬なほど、エネルギーがいただけますね。
「IMSやるぞ改革」を指導していただいたJMACの大崎さんに昨
晩、電話しましたら、今回は二回目なので、ゆったりとした雰囲気で
交流できましたといわれていました。若い大崎さんが、先輩の金沢企
業の皆さんを指導できるのも先輩の佐藤さんの教育の成果ですね。そ
れと、大崎さんはじめ、みなさんが故郷の石川出身ですね。石川は、
ニッチトップ企業は人口当たりでは日本トップなのです。 近藤修司