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成功の宣言文メンバーからのメッセージ

■「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」に続いて、第二巻
「元気の出る俳句」が発刊されています。「成功の宣言文」文庫の
購入は下記ブログより可能です。
http://www.success-poem.com/book.htm

■黒澤病院の総務部の鈴木さんからも、ご挨拶をいただきました。
確かに、われわれも、ありたい姿を宣言し実践して形になったときは
元気になりますね。私は今年は、「創造的日常」を宣言しましたので
、早く、あちこちで、「創造的日常」が形になると元気になるのでしょ
うね。沈金師の芝山さんのからくさペンも一つです。今、「成功の宣
言文」第三巻をまとめつつありますが、副題を考えていますが
、「創造的日常」とか「言葉の力」「言葉を真実に」などにしても
良いかもしれません。宣言を形にする事も大事ですが、形になりつ
つあるものに宣言を入れるのも元気のヒケツのです。交流からいろ
いろな創造が生まれて面白いですね。90分講義と芳珠記念病院の
仲井理事長のお話と見学で、黒澤病院の皆さんが、どんな4画面を
宣言されて、改革が動き出すのか楽しみです。ありがとうございま
した。(近藤)
●「宣言し 形になって 元気なる」   実践する姿   
■近藤先生 昨日は貴重な時間をいただきましてありがとうござい
ました。早速、昨日お邪魔いたしましたメンバーは個人の4画面を
作ることにしました。来週位には出そろうと思いますので、よろし
ければ近藤先生のご意見をちょうだいしたと思っています。
4画面については、前回芳珠記念病院の仲居先生のお話を伺った後
自分なりに考えてみたのですが、ありたい姿となりたい姿の違いが
なんとなくしっくりいかずモヤッとした部分がありました。
昨日、近藤先生の講義を受けてやっとそのモヤッと感がスッキリ晴
れ自分の4画面の作成や他の職員からの問い合わせにも何とか答え
られるかと思います。
言葉ってすごいですね! 自分で言ったこと、宣言したことを実行
に移し、形として残せたらやっぱり元気がでます。
法人内の職員みんなが同じ気持ちになれるよう頑張って行きたいと
思いますので、近藤先生、ぜひ佐久の方にもお越し下さい。
特別医療法人恵仁会 総務部 鈴木 聡志

■昨日、砂崎さんから、「IMSやるぞ改革実践」は来週という、
ご連絡をいただ来ました。ありがとうございます。近藤研OBの新
進気鋭のコンサルタントである大崎さんの指導を受けることができ
て、こんな嬉しいことはありません。(近藤)
●「IMS やるぞ改革 来週で」   実践する姿
■近藤先生 おはようございます。
「病院MOT」の広がりはすごいですね。「4画面思考」の全国ニ
ーズが文章から感じられました。「4画面思考」がいろんな分野に
広がってつながるといいと思います。
さて、昨日、ご紹介していただいたJMACの「IMSやるぞ改革実践」
ですが、今週でなく来週1/26-27で開催されます。もしかしたら、
一部でもご出席していただけるかもしれないと思って、ご連絡しま
した。 砂崎友宏

■「ちょっとガンバ」の福田さんから、清水さんの「教育を考える
」のコメントにご返事をいただきました。教育のありたい姿には多
くの皆さんが関心があるのですね。以前、金大附属の父兄のみなさ
んや、先生方と4画面研修会を行いましたので、私も、自分ごとで
教育4画面を作って、4画面美術館に展示してみようともいます。
きっとさまざまな教育の姿がうまれて、選択ができる状態が良いの
でしょう。教育を、経済や生活や改革の手段にしてはだめで、教育
そのものが目的なのでしょうね。教育こそバローレが大切です。
(近藤)
●「毎日の ようにコメント 寄せられて」   現状の姿
■清水様 近藤先生 メッセージをありがとうございます。
先週の金曜日にあまりにもメディアも学校も無責任だと思い書いて
しまいました。皆さん同じようなことを思っていらっしゃって、た
くさんメールを頂きました。
「ちょっと頑張ろう」は近藤先生と違って平日のみですが、毎日の
ように教育について寄せられました。周りができることがあるので
はと思っています。1/15から18日まで、「ちょっと頑張ろう
」にみなさんのご意見も掲載させて頂きました。今週は、教育では
こんな制度ではどうだろうと私も提案させて頂きました。教育分野
の外野席からのヤジにすぎませんが何かできるかもとも思っていま
す。「ちょっと頑張ろう」はブログにも掲載していますので、お時
間があるときにでもご覧ください。
ブログは http://www.seedwin.co.jp/tdiary/  です。
ありがとうございました。 福田 真

■バローレ総研の勝さんから、「バローレ通信」VOL41をいた
だきました。今週の「バローレの探求」は「起点とものさし」です
。「起点」は「自分ごと」が大切ですし、「ものさし」は「ありた
い姿」や今井さんの言われる「分別の開発」が大切と思いました。
「ものさし」を鍛えるためには、勝さんのように、色んなチャレン
ジを行ない、経験し、考え、「自ら体得する」というプロセスが必
要なのですね。体得で「自分の言葉」をふやして、「言葉を真実に
」していく仲間が広がることは楽しいことです。来週、JAIST
の近くの会社に「バローレ指導」にこられるとお聞きしました。お
会いできると良いのですが。ありがとうございます。「成功の宣言
文」コミュニティや皆さんとすすめている改革実践も、「自分ごと
を起点」として、「ありたい姿をものさし」を「形に」したいもの
です。(近藤)
●「ものさしを 鍛えるために チャレンジを」  実践する姿
■『バローレ通信』 vol.041   2007/01/18
2.今週のバローレ探求 :『起点とものさし』
先日のNHKのインタビュー番組で、坂本龍一さんと役所広司さんが
出演し、グローバルで活躍するには?という質問を受けていました
。 二人は、世界に通用する音楽とか演技というものもあるけれど
も、「日本を知り、日本についてちゃんと語れることだ。」と話し
ていました。 私も、海外に行くと、日本についての質問をよく聞
かれます。 いろんな国の人が集まるグローバルな舞台では、その
人の起点(オリジン)と、その人のものさし(バローレ感)が、「
どんな人だろう?」という第一の判断基準になっている気がします
。 どの立ち位置から見る人なのかをプロフィールとして持ってお
きたいのです。
ものさしを鍛えるためには、色んなチャレンジを行ない、経験し、
考え、自ら体得するというプロセスが必要です。 今年も、いろん
なチャレンジをしていきましょう。 それに今年は、自分の起点で
ある日本をもっと知るということも加えてみてはどうでしょう? 
私は、NHKの大河ドラマ「篤姫」で少し勉強してみます。
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3.バローレのある暮らし
「社外に10人の師匠を持つ」ということを10年前くらいから実践し
、話しています。私の10人の師匠の中の一人、北村三郎さんは、い
すゞ自動車を定年退職され、人と情報の研究所
(http://www2.shizuokanet.ne.jp/usr/sabu/)で企業、行政、組
合の風土改革・意識改革に取り組んでおられます。北村さんも、早
くからトイレ清掃を活動の中に取り入れていらっしゃったので、
先週のバローレ通信に対し、連絡をいただきました。  そこで、
2月の初旬にお会いすることになりました。 たまたまフリーダイ
ビングの練習で使った静岡のプールを北村さんも使っていたり、私
の故郷の奄美大島でも活動されていたりと、不思議な接点がある北
村さんと、どんな情報交換ができるでしょうか。5年ほどお会いし
ていないと思うので楽しみです。
勝眞一郎 info@valore-soken.com