■「成功の宣言文」文庫は第一巻「四画面思考」に続いて、第二巻
「元気の出る俳句」が発刊されています。「成功の宣言文」文庫の
購入は下記ブログより可能です。
http://www.success-poem.com/book.htm
■勝さんが京都で今井さんにあわれて、早速、四季の会at京都を企
画していただきました。ご連絡いただいて夕刻には日程も役割も決
まっているのが四季の会の流儀ですね。今井さんを囲んで会いたい
からスピードが早いのでしょうね。秋の足音とともに今井節を皆さ
んと聞けるのが楽しみです。(近藤)
●「今井節 お聞きすること できました」 現状の姿
■近藤さん
昨日、京都で今井さんとお会いしてきました。 まだ治療の途中で
あるということですが、いつものように今井節をお聞きすることが
できました。近藤さんからも提案のありました、「四季の会」秋の
京都大会を開催しようと思います。 幹事は私で、場所の手配は、
田口さんを指名(人使いが荒いと言われます。(笑))します。
9月27,28,29日のいずれかで調整したいと思いますが、い
かがでしょうか? 勝
●「四季の会 早速、企画 ありがたい」 ありたい姿
■勝さん
さっそく、四季の会in京都動いていただいてありがとうございま
す。私は29日の土曜日の夕刻でしたら可能です。よろしくお願い
いたしします。久しぶりに今井さん交えて四季の会の交流ができま
すね。楽しみにしています。近藤
●「楽しみで お顔を拝見 交流が」 ありたい姿
■勝さん
昨日は、ありがとうございました。
早速、四季の会京都大会を提案いただき、ありがとうございます。
四季の会のみなさん、私へのご配慮で、勝手に京都開催になって申
し訳ありません。でも、とにかく皆さんの顔を拝見して、いろんな
お話を聞かせていただきたいと思っています。9/Eなんてすぐで
すね。楽しみにしています。 今井
●「四季の会 こんなに早く うれしいや」 実践する姿
■勝さん
四季の会の皆様ご連絡ありがとうございます。こんなに早く四季の
会が実現できて嬉しく思います。私の勝手な都合ですが、28日は研
修の懇親会があるため、27日か、29日に設定いただけたら大変嬉し
いです。田口さんお店選びは、お手伝いしましょうか? きっと、
私の方が詳しいですから。ありがとうございます。
楽しみにしています。 椋良子
●「四季の会 秋の足音 楽しみで」 現状の姿
■皆様ご無沙汰しています。田口です。京都開催の一連のメール確
認しました。
>椋さん
あっという間に、椋さん頼みになってしまいました。既に、候補検
討中とのことですので、引き続きお店手配は、よろしくお願いしま
す。
>勝さん
私も29日(土)の夕刻大丈夫ですので、その日程でよろしくお願い
します。
>皆様
9月末。秋の足音が聞こえて、涼しくなっているでしょうね。皆さ
んとお会いできるのを楽しみにしています。 田口剛史
●「四季の会 このスピード感 たまらない」 現状の姿
■椋さん お世話になります。何か、あっという間に決まっていき
ますねぇ。朝に勝さんからメールが発信されて、夕方には具体的に
動き出している。このスピード感は、たまりませんねぇ。お店の手
配など、よろしくお願いしますね。 今井
■東レ経営研究所の渕野さんから、長谷川さんの「語る」について
コメンをいただきました。また「重なる」についても追伸をいただ
きました。日本語は本当に不思議な「情緒と論理」の力を持ってい
ますね。自分の心を入れたり、自分の心に入れたりできます。心と
心の結合からやるぞ感になっていきますね。渕野さんの「語り富士
」「重なる富士」は「気持ちと意思」の創造法なのでしょうね。あ
りがとうございます。(近藤)
●「語り部は 思いと感情 バランスし」 ありたい姿
■近藤さん 残暑お見舞い申し上げます。久しぶりに共感メールし
ます。
> ●「話す」と言う字は「舌で言う」と書き、「語る」は「吾を言
う 」と書きます。
> 自分の想いを話す(舌を動かす)だけでなく、こころを語らねば
、 相手には伝わらないのでしょう。
> ●「話すより 思いを語る こと大事」 長谷川博
「話す」と「語る」の差異を新鮮な感覚で面白く拝見しました。特に
「舌」と「吾」の違いを見逃していました。漢字は意味深いことも実
感しました。
快復された今井さんに対する皆さんの反響はスゴイですね。私は残念
ながら今井さんと面識がなく、「今井節」も聴いたことがありません
。でも、京都に出かけてライブ?を聴きたくなりました。
いま企業内コミュニケーションの希薄化があちこちで浮上しています
。しかしまだ、決定打が見つからない企業が多いようです。今回の「
話し合う」のではなく「語り合う」ことを自覚した人々が現状のコミ
ュニケーション環境に風穴を開けてくれるのではないか期待します。
ちなみに私の「コミュニケーション」の日本語訳は、「意思疎通」で
も「情報交換」でもありません。それは「心の対話交流」です。「心
」とは、思い(意味)と感情(気持ち)の2要素から成ります。その
両者がバランスよく響き合う、つながり合って、初めて「心の対話交
流」は成立するのです。
その意味で、「話す」は思いと感情のどちらかが欠け、「語る」はき
っと「思い」と「感情」がバランスよく相手に伝わるから感動する、
共感するのでしょう。
今回の宣伝文で、おかげさまで気づいて学んだことは、「話す」ので
はなく「語る」ことを心がけようと思ったことです。
ありがとうございました。 語り富士♪
●「こころとは 気持ちと意思の 複合体」 ありたい姿
■近藤さん
気持ちが重なるって大事ですね。気持ちが重なると感動が更に大きく
なる。共感の輪が更に広がる体験が重なると気持ちも重なりやすくな
る感覚もわかります。共通体験が「気持ちがひとつになる、つながる
」きっかけになります。体験が重なれば、知恵も重なりやすくなりま
す。体験はイメージや知恵を生む土台です。「こころ」とは気持ち(
感情)と意志(意味)の複合体と捉えています。気持ちが重なると意
志(意味)も伝わりやすくなります。異質なものが重なり合うことか
ら創造が生まれます。この重なる体験、ひとつになる感覚を大切にし
たいと思います。 重なる富士♪